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つばきファクトリー【Our Days Go On】

 

 

え?まだ1ヶ月も経ってなかったんですか!?

 

 

 

 

…というわけで。

 

まさかの整理番号が3番というね…

 

 

ふふふ。

 

 

最前、ほぼ最中w

 

 

おかしいなぁ…

 

岸本なんだよなぁ…

 

アップフロント君が僕を手放してくれないなぁ…w

 

 

ちなみに、去年、なんか最前を巡って色々とゴタゴタがあったからか、エゲツない緊張感のもとで最前に行きました…マジで、権利を守られすぎて、逆に人権がなかった気さえする、不思議な体験だったな…いやぁ、でも、贅沢だったなぁ、あの体験。

 

…というわけで。

 

 

ほぼほぼ、村田さんしか見てない。

 

 

 

ふはははははははははははは!!!

 

 

 

ほんとね。

 

全ての視力は村田さんのためにありましたね。

 

My Eyes for YUU?

 

 

 

 

 

 

…そろそろ気持ち悪くなりすぎるのでやめておこう。

 

というわけで、オープニングSEから「気高く咲き誇れ!」です。

 

え?全然、武道館とセトリ違うじゃん?

てか、場位置も全部ご破産したってこと?

シンプルに凄ない?

 

と思いながら始まりました。

 

ふふふ。

 

開幕早々、村田さんのどセンターだった(笑)

 

 

ヤバ

 

 

で、めっちゃダンスキレキレやなぁ〜と思ってたら、間奏のラップパートですよ…

 

 

村田さん!岸本ゆめののパートを受け継いでるやんけ!!!

 

 

狙い撃ちすぎる。

こんな狙い撃ちなことある?

いやさ、どやさ、いつかはやってくれと思ってたさ。なんなら前回の【Our Days】の時なんか、「ひなーずだけだったら岸本ラップパート来る!てか、来い!」と思ってたら、いなたいダンスパート来て、全力で転けたもの。ふざけるなよ、マジで。誰が、ラップパートよりダンスパートを優先してんねん。同じことは【Bloomin'】でも思ったけども。いや、あのいなたいダンスパートがオリメンで好きな人もいるのは知ってるけれども!

 

けども!!!

 

そんなことはどうでも良いんですよ!!!

 

岸本さんのパートを村田さんが引き継いでる身勝手なエモさで、マジで叫びそうになりましたよ!

ただ、開幕早々そんな理由で、しかも変なタイミングで声上げるのはヤバすぎるので抑えましたけども。

 

いやぁ…

 

まさか初っ端からそんな形でぶん殴られるとは思いませんでした…

 

ふぅ…

 

こっからは全部おまけみたいなもんですよ(笑)

(そんなことはありません。ちゃんとしっかり書いてます。)

 

からの「初恋サンライズ」…セトリ良すぎるな。というか、ひさびさに通常ツアーで「初恋サンライズ」をちゃんと聴いた気がする。

なんやかんやで、きそあみ継承の “きっと…これが恋。” がグッと来るんだよなぁ…

あと、小野田さんのパート継承のクセなのか、元いたメンバーの歌い方を真似るところがあるのだけれど、岸本さんの “気持ち何なのドキドキの” をベースはなぞりつつ、自分の色を加えてる感じがね、かなり好き。意外とこういう人いない…というか試していてもこんなに上手くいってる人居ないな、と思うので、驚きだったりする。

 

からの「可能性のコンチェルト」…「可能性のコンチェルト」!?

マニアックなような気もするし、しょっちゅうやってるような気もする、不思議な楽曲なんだよな…でも、言われれば【Bloomin'】とかでもやってなかったか?

ずーっとうっすら【Moment】と【可惜夜】のイメージがずっとあるから、毎度そこを思い出すのよね…というか、この時期くらいに好きになったんだよ、この曲(笑)

 

そして、「春恋歌」…このオープニングブロックの並び、絶妙すぎるんだよなぁ…いい感じに良いところをこそばしてくる。春だから、とかでもなく、この並びだから、の気持ちよさが凄い。

ここのAメロで秋山さんが声出せないんだな、と気がついたかも。小野さんと2人で前に出てきたけど、声入ってないな?みたいな。

 

というのを、MCで言い忘れたのを見守る時間(笑)まおぴんが気づいた時には、時すでに遅し!小野田さんが次の曲フリをやってしまってるというね(笑)

 

七分咲きのつづき」を聴くと、春だなぁって思う。そう、春だなぁって思いながら聴いてたら、ふつうに次の曲で新曲の「My Days for You」がここに来たからビビったのよ。だからほぼほぼ覚えてないのよ、「七分咲きのつづき」。

 

てか、当たり前のように「My Days for You」がそこにいる驚き。え?こういうアニバーサリー新曲ってオープニングとかエンディングで締めるとかでやるんじゃないん?ふつうにレパートリーとしてやるやん?

ちなみに、まおぴんが歌えなかったのもあってか、割と長い真琳パートとあんみぃパートが誕生していたのが、印象的すぎた。てか、名曲とされてる「My Days for You」が霞むつばきセトリってなんでしょうね…

 

そして、そのまま「悲しみがとまらない」。とにかく、小野田紗栞が似合いすぎてて怖い。

いや、てかさ、声が出てないってのもあったのだけれど、小野田秋山でセンターとってるパートがすごく印象的だったんだよなぁ…なんか、あの2人の背中合わせが好きなんだよなぁ…ビッグファイヤードラゴンって言うコンビ名じゃなければな〜、言いやすいんだけどな〜(笑)てか、改めてなんだったんだよ、ビッグファイヤードラゴンって(笑)

 

 

まぁ、何が好きかって聞かれると難しいんですけどね。年々、あの2人の醸し出す雰囲気が好きになってきてるんだよなぁ。なんなんだろ。可愛い系とカッコいい系の妙だったり、実は並ぶとスラッと身長の高い秋山さんな感じとか。その妙です。

あと、あれだわ。この曲の村田さんのダンスがバキバキすぎて最高なんですよ。前にいる時はもちろんなのだけれど、後ろにいっても、バキバキに踊ってる…というか、多分こういう系の方が得意だし、バキバキに踊ってる方が本人的には楽なのかもしれない…って思わせるくらいバキバキ。素晴らしい。

 

で、ここで「アドレナリン・ダメ」。

絶妙なんだよなぁ。

まだ観客との疎通が取りきれてない新曲=コールが決まり切ってない楽曲のすぐ後に入れてしまうのがなんとも憎らしいところ。

そして、バカだから条件反射的に盛り上がってしまうという(笑)

てか、八木さんパートを受け継いだ石井さんなんだよなぁ。歌えてるんだよなぁ。意外だったのは、後の「Power Flower」然り、短いけどパワーが必要なところを優先的に、石井さんが渡されてるところ。そこに食らいついて歌ってる感じが好感。

 

ここでようやく、秋山さんのノド故障の話。

そして、ソロ。

 

谷本さんの「足りないもの埋めてゆく旅」、素敵だったなぁ…というか、やっぱ歌えるんだよなぁ…。

やっぱさ、歌上手いのだけを見に来てるだけじゃないじゃない?アイドルのライブなんてさ。その人の出すオーラの総合点だと思うのよね。

 

次の石井さんの「I Need You 〜夜空の観覧車〜」もだけれど、歌が上手いだけを理由に観に行くのならば、もっと別のミュージシャン見に行くのよ!となるのよ。

 

 

例えば、河西結心さんみたいなさ!

 

 

いやぁ、今回の歌の100点…というか、今まで聞いてきたつばきファクトリーのソロの中でも、今日の河西結心の「意識高い乙女のジレンマ」はトップクラスに良かったと言える。

相当、“表現する” ということに頭使ったんじゃないか、そして、その表現のために自分の武器である歌声を “どう使うか” に注意がかなり払われていたと思うんですよ。

まず、Aメロ。ここをね、キチンと抑えて歌ってたのよ。それは、それこそ「弱さじゃないよ、恋は」とか「七分咲きのつづき」の歌い出しで聴ける印象的な透明感のある声じゃなくて、敢えて透明度の低い声だった気がするんですよ。

そして、上手いのがBメロ、かつての小片岸本のソロパートなのだけれど、この前半小片パートはそのまま透明度の低い声で行ってたんですよ。ただ、その後の、音程的にも少し高くなる、そして岸本さんがファルセットを交えて歌っていたパートを歌う時に、あの印象的な透明感のある声を持ってきていたと思うんです。

要は、ここで二つの気持ちをちゃんと一人で分けて歌ってるんですよ。で、僕が好きなのはBメロ途中まで、自分の武器である透明感の歌声を出さずにとっておいて、「ここぞ!」の部分で出したところなんですよ。

 

ここなんですよ、僕のフェチは!!!

 

武器って、どこで出すかなんですよ。で、それは出すまでをきちんと構成に入れて、ちゃんと盛り上がりの波を作るために準備をしっかり整える、ということなんですよ。これが、今回の河西さんのソロの良さ。

そして、サビへ突入するのだけれども、ここも更にポイントで。

僕は、実は河西さんの透明感のある声自体にはピンと来てないんですよ(笑)俗にいう “クリスタルボイス” の良さが全くわからない。だから、「武器としては素敵ね。でもそれはどう使うかであって、それ自体は評価対象じゃないよ?」って思ってるんですよ。(これは、他の歌手でもそう)

で、僕はどちらかと言うと、「3回目のデート神話」のサビのソロとか「間違いじゃない 泣いたりしない」で見られる、“スピード感がありながら歯切れのいいリズムを聴かせる河西結心の歌” の方が好きなんですよ。なんなら、スピード感ある曲をリズムのキレで乗りこなす方がかっこいい個性なんじゃないか?と思ってるくらい。

で、そのキレのある歌い方をアップテンポに展開していくサビで解放するんですよ。コレが楽曲自体の展開も相待って、抜群も抜群。正直、この構成を考えて、それを実力通り出してるだけで充分にハロプロ内でもトップクラスと言っても過言ではない。だって、普通の人はここまで考える余裕もないし、考えても本番で緊張とかで出来ない人も少なくないから。

ただ、真に評価すべきはここから。

最後の大サビでちゃんと自分の最大音量を持ってくるんですよ…!

 

 

やるやんけ!河西!!!

 

 

もうね。

ちゃんと歌全体を考えてないと、こうは出来ないと思うんですよ。ちゃんと大サビで最大音量をぶつける…決して、岸本さん八木さん豫風さんみたいに声量音量があるメンバーではないと思うのだけれど、自分の限界から逆算してここに頂点を持ってくるようにしてるっていうのが、素晴らしい。ほんと、出来る人少ないんだから。しょーもないところで音量出して、ほんとに大事なところで息切れして、「ん?」ってなること多いんだから、僕は。

ま、強いていえば、“私を2人にしてください” のフェイク…僕はシャウトでもあると思うのだけれど、こう…シャウトになり切れてなかったところかなぁ…あそこのシャウトがね…やっぱりしっくり来る人がいないんだよなぁ…そこだけかなぁ、減点するとすれば。でも、今回の河西さんが一番惜しかった。なんなら、卒コンの八木さんより好みかもしれない。ホントそれ!の一歩手前!みたいな。恐るべし、河西結心。

 

そして、最後のサビで最大音量を出してキチンと盛り上げ切ったからこそ、最後の止めの “意識高い乙女のジレンマ” が寂寥感として素晴らしく映えると思うし、実際に映えてた…

 

これよ。

 

歌をパフォーマンスするってのは、僕からしたら歌ってる瞬間だけじゃないんですよ。歌全体の構成なんですよ。それが、今回の河西さんのソロは完璧だった。あんまり大声では言わないけれど、たぶん豫風さんよりも河西さんの方が、岸本パートは向いてるんじゃないか、とも思う瞬間でもあるんだよな、この全体を見て、自分がどうアプローチするのか、という考え方。歌声は違うけれど、そう言うところが似てる。

 

…にしても、めっちゃ書いたな。まさか、河西さんの歌でここまで語る日が来ようとは。月日って怖い。

 

そして、小野瑞歩さんの「ナインティーンの蜃気楼」…なんか、めっちゃあってた(笑)歌える、歌えないとか、そんなレベルがどうでもよくなるくらい、合ってた。

あと、そうか、これもアリなんだなってなったんだよな。ちゃんと、アイドルとして盛り上げるみたいな。ウェーブしましょう!みたいな盛り上げ方もちゃんとあっていんだ!って感じ。伝わってる?

 

そして全員集合しての「Power Flower 〜今こそ一丸となれ〜」。なんか知らないけど、この曲に一番【Our Days】を感じてた。なんでだろ?

まぁ、さにこのフロアダンスパートがないことは許してないのだけれども、よしとして。

ちなみに、色々と継承パートが多い土居さんなのだけれど、この曲の新沼さんのパートを聴くたびに、「上手いなぁ」って思うんだよなぁ…やっぱリズム勘が抜群にいい。声質もカッコいいし。焦らす成長して欲しいな。

あと、この曲くらいから村田さんの記憶が戻ってくるんだよな…というか、最近思ってるのだけれど、歌の記憶は結構2時間まるまる覚えているのだけれど、ダンスは1時間前くらいからしか覚えれないっぽいんだよなぁ。てか、なんの話だ?これ。

そう!だから!この曲で鞭のように身体をしならす村田さんのダンスがめちゃくちゃカッコよかったんですよ…!村田さんの強強ダンスからしか得られない養分…

ただ、それを上回る秋山さんのダンス…この日は声に出さない分、ダンスで表現してたのだけれども、正直それだけでお金をとってもいいくらい圧倒的だった。

あと、ここだったと思うんだよなぁ、すんげぇ反りをしてたの。てか、秋山、福田、村田のラインがすごく良いんですよ。なんというか、凄くシルエットが良いというか、締まってるというか。ダンスメンで凄いというより、すごく複雑なフォーメーションでも、この3人が入れば基本的にまとまってるように見えたんだよな…不思議と。

 

で、「月夜のパ・ド・ドゥ」。

 

 

センシティブ。

 

 

オープニングのフロアダンスからの谷本安美召喚からヤバかった。

 

 

てか、全員がめちゃくちゃ色っぽいんだよなぁ、この曲。全員で湿度を上げに行ってるというか。村田土居はその湿度で良いのか?と思って石井さん見るとまだ健全で安心してる自分もいますが。

曲構成もカッコいいというか、村田さんの低音ラップのかっこよさよね…まだ篭りがちだとは思うのだけれど、リズムはバッチリだからあとは回数重ねるだけな気がするし、今でも十分かっこいいんだけどね!

あと、すっかり忘れていた豫風さんの長フェイク…良いんじゃない?

 

そのフェイクで言えば、毎度の「弱さじゃないよ、恋は」。

今回の豫風さんのフェイク好きだったなぁ…ちゃんと楽器してた。うん、あそこはやっぱり歌の主旋律があってのフェイクだから、楽器に近い表現になるのだけども、その楽器感と感情表現の塩梅が絶妙だった。もう一押しいったら、“豫風瑠乃味” として、深みが増すと思うんだよなぁ…。やっぱ、もう一年かけて熟成してほしいんだよなぁ…いよいよ、力一辺倒じゃない感じを体得してきて、剛も柔もどっちもできるになってきて “強い” のが豫風瑠乃の目指してほしい地点なので。何目線で語っているのかわからないのだけれども。

あと、Aメロで河西さんが歌いながら通り抜けていく時のダンス、村田さんのストップモーションが上手すぎて面白かった。なんなら、両隣が影響受けてて、なんとなくでしか把握してなかった後ろのダンスがカッコよくなってたのよ(笑)いや、ほんとに元からああだったか?

 

そしてこのブロックラストは「ラクタDIAMOND」。

小野田紗栞の “大嫌いよ” が鮮烈すぎて、それしか覚えてない。

大日本 “大嫌いよ” 選手権があったら間違いなく優勝だと思う。ふだん、あんなにひらがな多用の可愛い文章書いてるのに、あんな上手に “大嫌いよ” 聴けるの最高。

 

で、こっから後半戦!!!

 

今夜だけ浮かれたかった」!!!

ひたすら小野さんが進化し続けてるんだよな。

初めて、“どうしたら輝けるの” で歓声が上がったのって、たぶん【可惜夜】の座間公演だと思うんですよ。

 

 

そこから、ずっと歓声が上がったりなかったりで安定してなかったんですけど、【Our Days】では完全に歓声が上がってて、なんなら今回はもう安定感があったのよ。

だから、今夜だけの4人のリレーパートで小野小野田で毎回歓声をあげなきゃ行けないんだ、ってなってる。いやぁ、大変だ(笑)

あと、ラスト。自身の “今夜だけは” で振り返ろうとした河西さんをそのまま止まらせて、2人正面にした秋山さんがイケメンすぎた…てか、秋山さんマジでイケメンなんすよ…。

 

そして、「断捨ISM」。

恒例のタオル回し…なのだけれど、そのイントロでまおぴんが先頭で河西さんと村田さんとで3人で踊るパートがあるのだけれど、そこで小野田さんがダンス終わりで村田さんにタオルをパスする時に豪速球でタオルを投げて渡していたのが面白くて。

 

そんな早く投げれる!?みたいな!?

 

それをすごく楽しそうに投げている小野田紗栞さんの笑顔が最高でした。

もちろん、村田さんのダンスとソロパートもよかった…ちなみに、あそこは “ムラタユウ” じゃなくていいのかしら?

 

大好きなのに 大好きだから」はヤギポーズを押さえきれないつばきファクトリーの面々が可愛すぎたのよ。

コールはもう、当たり前に分厚すぎて、あんま言及することがない。なんで、あのコールが揃ってるんだ、つばきヲタ。

にしても、やぎポーズよ、やぎポーズ!みんな大好きすぎやろ。しかも、実際に来てるし(笑)

 

そしてラストが「アタシリズム」!

このラスト、すごく新鮮…というか、「気高く咲き誇れ!」で始まって「アタシリズム」で終わるの、10周年も成長のための通過点って感じがして、いかつすぎて良い。

これな…たしか、落ちサビのゆめりこパートが谷本小野の現リーダー体制になってたのが良かったんだよなぁ…記憶が間違ってなければ。

 

 

そしてアンコール…ここが一番体力使ったわ…もう、あんなにレッサーを連呼することはこの先の人生で叫ぶことはないだろう、というくらい連呼したわ…レッサーみずほ、意外とリズムがむずい…

 

 

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アンコールは「君と僕の絆」。

これは、後ろでひたすらふざけてる秋山村田しか覚えてない。特に、甘いもので秋山さんに餌付けしようとしてる村田さんが、おかしくて(笑)

あと、ラストのフェイクが谷本さんなのもジーンと来たな…

 

ラストMCは、なぜか面白方向に引っ張られる福田さんと村田さんが好きすぎる。いや、感動的なのも好きなんですけど、〇〇だけにね〜☝️とか、DAI語とか、ノリノリでやっちゃうの好きすぎる。

(にしても、福田さんがロックっぽいMCしてたの、岸本さんのライブに影響受けたからかしら…とは思ったり。いや、まだ確定情報ではないのだけれど、話し方もなんとなく岸本さんぽかったのよ。)

そして、ぽろっと山岸さんと八木さんが来てることを話してしまう谷本さん(笑)ほんと、そういうところよ!

 

 

そして、ラストは「ハッピークラッカー」。

なんか卒コンではなく、こっちの本編にあるの、少し面白いな。

 

…というわけで。

 

いやぁ、最前は最高だったなぁ…。

 

もう2度とないだろうけれども。

 

あと、【Our Days】がジングルコレクションだったのに対して、それをご破産してアルバム曲を交えながら再構成していたのがなんとも印象的…特に本編が「気高く咲き誇れ!」で始まって、「アタシリズム」で終わるのが、これからも “行くぜ!つばきファクトリー” って感じで好きだったな。(というか、早よ復活してくれ、『行くぜ!つばきファクトリー』)

そしてアンコールが卒業コンサート以上にコンサート以上っぽい内容だったのが好き。なんやかんやで【Our Days】あっての【Our Days Go On】って感じがあったのが良かった。

 

 

というわけで、これからもどうぞ、よろしくね!つばきファクトリー!!!

 

 




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