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昨日のレポの続きを少しだけ

昨日の続きで、最後にD.U.N.K.恒例のダンスサイファー。もう始めの方にリュウヘイが出て、ロボットダンスみたいなのをしてましたね。そのあと、タイキに「どいて」みたいにされてた(笑)

サイファーのときは、トレニもいたから大勢で、みんな同じような格好だったりして、スクリーン見ても誰かよくわからなかった。ダンスしてるから動きが早くて…苦笑。

 

全体として、とても楽しい現場でした。席では1人だったけど関係なかった。Level7の遠さも関係なかったです。

ビファも、ファンミとは違うスタンスのパフォーマンスで、気合や気迫みたいなのが見えました。これだけのメンツの中でトリをつとめるわけだから、当たり前かもしれないけど、これがBE:FIRSTだ、という自信というか。

新曲は、正直初見では理解が追いつかなかった(笑)印象としては、マナトがすごく良くて、難しいパートの歌だったり、ダンスのノリだったり、とても目立ってました。

シュントのダンスも良かった。

元々リョウキが担ってた攻撃力強めのパートは、だいたいシュントとマナトがやっている気がするんですが、マナトがそういう攻撃力をしっかりと身に着けた感じ。

SB19さんとのコラボ曲の時も、マナトはすごかった。彼は、元々難しいパートを歌っていたけど、どちらかというと受け身な感じだったのに、ぐいっと前に出るようになった気がする。そして変わらず安定感もすごい。

リュウヘイについて言えば、パフォーマンスは、大人っぽかったけれど、サイファーの時とかは、タイキやルイやトレニたちと一緒だったせいか、ニコニコと幼い可愛らしさを見せていて、ポヤポヤしてました。でもみんなで写真撮るときとかは、自然とビファで固まって、マナトやジュノンとくっついてた。

まぁでも、現場でパフォーマンスを見ると、やっぱりビファが好きだなぁ、と思うんですよね。そして、また次の現場に行きたくなる。

今のところ、私の次の現場は、5月のスタジアムの2日目ですが、アブグレは落ちました…

うーん、でも最近チケットが本当に取りにくいのよ。想像以上に母数が大きくなってるのかな…これ、嬉しいことかもしれないんだけど、現場に行く機会が減るのは寂しいよね(ジレンマ)




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