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SHUNTO&RYUHEIの表現力・Real Soundコラム

本当は、今日はもう更新を休もうと思っていたのですが…

Real Soundの「BE:FIRST SHUNTO&RYUHEI、コラボやソロで際立つ独自の表現力」というこちらの記事を見たらちょっと言いたくなりました。

https://realsound.jp/2026/03/post-2332664.html

 

嬉しいことに、シュントとリュウヘイの二人に特化した記事です。

オーディション時に96BLACKとしてユニットを組んだ二人ですが、実はオーディションの前からの知り合いで、同じ名古屋の音楽スクールの出身です。

私が96ブラ推しなのは、周知のことですが(笑)、グループで年少組な二人はユニットだけではなく、何かと比べられる存在でもあると思います。

この二人は、性格やパフォーマンスの性質が違うこともあって、一見合い入れないようにも思えるのですが、ピタッとはまったときに、なんとも言い難い、化学反応を起こす。

それはもうドームツアーでのMetamorphoseを見たらわかることです。初披露は一昨年のBMSG FES。あれを目の前で見た衝撃。

二人のあの楽曲がなぜこうも情緒を揺さぶるのか…その答えを、この記事に見た気がしました。

シュントはストリート感があって楽曲の表情を浮き彫りにする

リュウヘイはドラマチックな歌い方で、楽曲にエモーションを加える

この二人が一緒にパフォーマンスしたら、それはもう情緒が揺さぶられるのは必至ですよね。

以前からの知り合いだったり、オーディション中にユニット組んだりしていたことはもちろん、やっぱり二人のパフォーマンスにものすごく惹かれるというのが、96ブラ推しの理由です。

近づいたり、離れたり…反発したり引きあったり…そういう二人が、一緒に作り上げるパフォーマンスがもう本当に尊いんです。

 

昨日のD.U.N.K.の初日、二人はSKY-HIと一緒にGRAND CHAMPを歌ったそうです。サビのところを掛け合いで歌った、また背中合わせで歌っていたというレポを読んで、もうほんとに見たかった…

ぜひ、明日も…やってほしい。お願いします。




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