以下の内容はhttps://sakuramochi702.hatenablog.comより取得しました。


【ポケモン】ファイアレッド・リーフグリーンの縛りプレイを考える(低種族値縛り編)


ポケットモンスターファイアレッド・リーフグリーン(通称FRLG)のSwitch移植が発表されました。
私も購入&プレイするつもりですが、一方で「今更普通にプレイしても簡単だし、ちょっと縛りを入れたいな」と感じているところもあり、本記事は、私のような方向けに、発売に向けて低種族値縛りを考えてみるメモ記事です。
(前回の記事では「タイプ縛り」を考えてみました→【ポケモン】ファイアレッド・リーフグリーンの縛りプレイを考える(タイプ縛り編) - 16bit!

今回は、カントーのポケモンを対象に、種族値で縛った場合に使えるポケモンを整理し、種族値が「300以下」、「350以下」、「400以下」、「405以下」、「450以下」の各パターンで、想定難易度やお勧めポケモンのご紹介をしたいと思います。

カントーポケモン種族値一覧(低い順)
なまえ HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計
キャタピー 45 30 35 20 20 45 195
ビードル 40 35 30 20 20 50 195
コイキング 20 10 55 15 20 80 200
トランセル 50 20 55 25 25 30 205
コクーン 45 25 50 25 25 35 205
ズバット 40 45 35 30 40 55 245
ポッポ 40 45 40 35 35 56 251
コラッタ 30 56 35 25 35 72 253
オニスズメ 40 60 30 31 31 70 262
ディグダ 10 55 25 35 45 95 265
プリン 115 45 20 45 25 20 270
ニドラン♂ 46 57 40 40 40 50 273
ニドラン♀ 55 47 52 40 40 41 275
パラス 35 70 55 45 55 25 285
アーボ 35 60 44 40 54 55 288
メタモン 48 48 48 48 48 48 288
ニャース 40 45 35 40 40 90 290
タッツー 30 40 70 70 25 60 295
ロコン 38 41 40 50 65 65 299
ピカチュウ 35 55 30 50 40 90 300
サンド 50 75 85 20 30 40 300
ニョロモ 40 50 40 40 40 90 300
マダツボミ 50 75 35 70 30 40 300
イシツブテ 40 80 100 30 30 20 300
ミニリュウ 41 64 45 50 50 50 300 ←300の壁
コンパン 60 55 50 40 55 45 305
マンキー 40 80 35 35 45 70 305
ワンリキー 70 80 50 35 35 35 305
シェルダー 30 65 100 45 25 40 305
ヒトカゲ 39 52 43 60 50 65 309
ケーシィ 25 20 15 105 55 90 310
ドードー 35 85 45 35 35 75 310
ゴース 30 35 30 100 35 80 310
ゼニガメ 44 48 65 50 64 43 314
ヤドン 90 65 65 40 40 15 315
フシギダネ 45 49 49 65 65 45 318
ナゾノクサ 45 50 55 75 65 30 320
コダック 50 52 48 65 50 55 320
カラカラ 50 50 95 40 50 35 320
トサキント 45 67 60 35 50 63 320
ピッピ 70 45 48 60 65 35 323
コイル 25 35 70 95 55 45 325
パウワウ 65 45 55 45 70 45 325
ベトベター 80 80 50 40 50 25 325
クラブ 30 105 90 25 25 50 325
タマタマ 60 40 80 60 45 40 325
イーブイ 55 55 50 45 65 55 325
スリープ 60 48 45 43 90 42 328
ビリリダマ 40 30 50 55 55 100 330
メノクラゲ 40 40 35 50 100 70 335
ドガース 40 65 95 60 45 35 340
ヒトデマン 30 45 55 70 55 85 340
サイホーン 80 85 95 30 30 25 345
ピジョン 63 60 55 50 50 71 349
ガーディ 55 70 45 70 50 60 350 ←350の壁
カモネギ 52 65 55 58 62 60 352
オムナイト 35 40 100 90 55 35 355
カブト 30 80 90 55 45 55 355
ニドリーナ 70 62 67 55 55 56 365
ニドリーノ 61 72 57 55 55 65 365
バタフリー 60 45 50 80 80 70 385
スピアー 65 80 40 45 80 75 385
ニョロゾ 65 65 65 50 50 90 385
イワーク 35 45 160 30 45 70 385
ベロリンガ 90 55 75 60 75 30 385
ウツドン 65 90 50 85 45 55 390
ゴローン 55 95 115 45 45 35 390
クサイハナ 60 65 70 85 75 40 395
ポリゴン 65 60 70 85 75 40 395
ユンゲラー 40 35 30 120 70 105 400 ←400の壁
フシギソウ 60 62 63 80 80 60 405
リザード 58 64 58 80 65 80 405
カメール 59 63 80 65 80 58 405
パラセクト 60 95 80 60 80 30 405
ダグトリオ 35 80 50 50 70 120 405
ゴーリキー 80 100 70 50 60 45 405
ゴースト 45 50 45 115 55 95 405 ←405の壁
ポニータ 50 85 55 65 65 90 410
ラッタ 55 81 60 50 70 97 413
ハクリュー 61 84 65 70 70 70 420
プクリン 140 70 45 75 50 45 425
ガラガラ 60 80 110 50 80 45 425
モンジャラ 65 55 115 100 40 60 435
アーボック 60 85 69 65 79 80 438
ペルシアン 65 70 60 65 65 115 440
シードラ 55 65 95 95 45 85 440
オニドリル 65 90 65 61 61 100 442
サンドパン 75 100 110 45 55 65 450
モルフォン 70 65 60 90 75 90 450
ラッキー 250 5 5 35 105 50 450
アズマオウ 80 92 65 65 80 68 450 ←450の壁
ゴルバット 75 80 70 65 75 90 455
オコリザル 65 105 60 60 70 95 455
サワムラー 50 120 53 35 110 87 455
エビワラー 50 105 79 35 110 76 455
ルージュラ 65 50 35 115 95 95 455
ドードリオ 60 110 70 60 60 100 460
バリヤード 40 45 65 100 120 90 460
レアコイル 50 60 95 120 70 70 465
ピジョット 83 80 75 70 70 91 469
ピクシー 95 70 73 85 90 60 473
ライチュウ 60 90 55 90 80 100 475
ジュゴン 90 70 80 70 95 70 475
キングラー 55 130 115 50 50 75 475
ラフレシア 75 80 85 100 90 50 480
ウツボット 80 105 65 100 60 70 480
マルマイン 60 50 70 80 80 140 480
スリーパー 85 73 70 73 115 67 483
ゴローニャ 80 110 130 55 65 45 485
サイドン 105 130 120 45 45 40 485
フーディン 55 50 45 135 85 120 490
ヤドラン 95 75 110 100 80 30 490
マタドガス 65 90 120 85 70 60 490
ガルーラ 105 95 80 40 80 90 490
エレブー 65 83 57 95 85 105 490
ケンタロス 75 100 95 40 70 110 490
ニドクイン 90 82 87 75 85 76 495
ニドキング 81 92 77 85 75 85 495
ブーバー 65 95 57 100 85 93 495
オムスター 70 60 125 115 70 55 495
カブトプス 60 115 105 65 70 80 495
ゴルダック 80 82 78 95 80 85 500
ニョロボン 90 85 95 70 90 70 500
ギャロップ 65 100 70 80 80 105 500
ベトベトン 105 105 75 65 100 50 500
ゲンガー 60 65 60 130 75 110 500
ストライク 70 110 80 55 80 105 500
カイロス 65 125 100 55 70 85 500
キュウコン 73 76 75 81 100 100 505
カイリキー 90 130 80 65 85 55 505
ドククラゲ 80 70 65 80 120 100 515
プテラ 80 105 65 60 75 130 515
ナッシー 95 95 85 125 65 55 520
スターミー 60 75 85 100 85 115 520
フシギバナ 80 82 83 100 100 80 525
パルシェン 50 95 180 85 45 70 525
シャワーズ 130 65 60 110 95 65 525
サンダース 65 65 60 110 95 130 525
ブースター 65 130 60 95 110 65 525
カメックス 79 83 100 85 105 78 530
リザードン 78 84 78 109 85 100 534
ラプラス 130 85 80 85 95 60 535
ギャラドス 95 125 79 60 100 81 540
カビゴン 160 110 65 65 110 30 540
ウインディ 90 110 80 100 80 95 555
フリーザー 90 85 100 95 125 85 580
サンダー 90 90 85 125 90 100 580
ファイヤー 90 100 90 125 85 90 580
カイリュー 91 134 95 100 100 80 600
ミュウ 100 100 100 100 100 100 600
ミュウツー 106 110 90 154 90 130 680
種族値300以下縛り(難易度:★★★★★)

使用可能なポケモンの圧倒的低種族値につき、難易度は非常に高いです。特に対戦相手の種族値も上がってくる後半戦等は、運ゲーに持ち込む必要性も多分に出てくると思われます。

■想定お勧めポケモン
コラッタ…そこそこのS(72)を活かし、「怒りの前歯」や「がむ石火」等で高種族値ポケモンに一矢報いる
ディグダ…高いS(95)を活かし、地震での高ダメージや地割れでの一撃必殺を狙う。電気技が無効なのも大きい
プリン…高いH(115)を活かしてメロメロボディによる行動不能や、うたうによる眠らせでワンチャンを狙う
パラス…キノコの胞子は強力な技だが、そもそも鈍足低耐久につき、眠らせている暇がない可能性も高い
サンド…比較的高いA(75)から、地震や切り裂くでダメージリソースを確保する
イシツブテ…自爆(威力200)、大爆発(威力250)で相手を道連れにする。なお、この世代の頑丈は襷とは効果が異なり、一撃必殺を受けないだけなので注意

種族値350以下縛り(難易度:★★★★)

300以下よりは使えるポケモンが増えますが、まだまだ低種族値であり、厳しい戦いが予想される。道連れや大爆発による相打ちも使っていく必要があります。

■想定お勧めポケモン
ゴース…タイプと特性でノーマル、格闘、地面を無効にできるのは大きい。また、道連れで相打ちも狙える。
フシギダネ…宿り木の種が強力。「宿り木+眠り」に持ち込む
パウワウ…氷技要員。ただし氷タイプではないためタイプ不一致
ビリリダマ…高いS(100)を活かし、壁張りによるサポートや大爆発での相打ちを狙う

種族値400以下縛り(難易度:★★★)

この辺りから使えるポケモンもそこそこになってきて、終盤でも何とか渡り合えるレベルのポケモンが出てきます。低種族値縛りをストレスなくプレイしたいなら、この辺りが現実的なラインになるかと思われます。

■想定お勧めポケモン
ユンゲラー…高いCとSで上から殴ることができる。効率的な種族値をしており、普通に強い。
ゴローン…イシツブテの上位互換。爆発が仕事となる。
バタフリー…特性「ふくがん」を活かして眠らせたり、毒にしたりしてサポートする。サポート役としては普通に有能。
ポリゴン…そこそこの耐久を持ち、自己再生で耐久型として戦う。
ニドリーナ/ニドリーノ…広い技範囲を活かし、チームのエースとしての活躍が期待できる。

種族値405以下縛り(難易度:★★)

中途半端な数字ですが、種族値405に結構なポケモンが固まっているため、405で区切るケースもご紹介しておきます。

■想定お勧めポケモン
フシギソウ/リザード/カメール…御三家の1進化を使えるのは、気持ちの面で嬉しい。
パラセクト…パラスの上位互換。大幅に耐久があがり、胞子で眠らせられるケースが増える。
ダグトリオ…ディグダの上位互換。地震や切り裂く、影分身や地割れで強敵とも戦える。
ゴースト…ゴースの上位互換。1対1交換以上の活躍が見込める。

種族値450以下縛り(難易度:★)

ここまで来ると、攻略自体は結構簡単。ただ、通常プレイではわざわざ使わないポケモンも多いため、縛りプレイの意義はあると思います。

■想定お勧めポケモン
ラッタ…コラッタの上位互換。怒りの前歯がダメージリソースとして優秀。
プクリン…プリンの上位互換。
ペルシアン…Sが高く、高速アタッカーとして活躍できる。
オニドリル…ASが高い。タイプ一致ドリル嘴が有用。
サンドパン…Aが高く、地震が切り裂くでアタッカーとして使えるが、ダグトリオで良い気もする。
ラッキー…言わずもがなの高耐久を活かし、「小さくなる→卵産み→毒毒」の害悪戦法で戦う。


以上です。個人的には、400以下縛りで「ユンゲラー、ゴローン、バタフリー、ニドリーナ、ゴース、フシギダネ」でやるか、405以下縛りで「ユンゲラー、ダグトリオ、バタフリー、ニドリーナ、ゴースト、フシギソウ」あたりでやると、結構楽しそうだなと思いました。
低種族値縛りをやってみたいと思っている方は、ご参考にしていただければと思います。

【ポケモン】ファイアレッド・リーフグリーンの縛りプレイを考える(タイプ縛り編)

ポケットモンスターファイアレッド・リーフグリーン(通称FRLG)のSwitch移植が発表されました。
私も購入&プレイするつもりですが、一方で「今更普通にプレイしても簡単だし、ちょっと縛りを入れたいな」と感じているところもあり、本記事は、私のような方向けに、発売に向けてタイプ縛りを考えてみるメモ記事です。今回は、タイプ毎に「①使用可能なポケモンの豊富さ」、「②攻略難易度」、「③実現ハードル」の3つの観点から超個人的に評価し、私的ランキング形式でご紹介します。「せっかくだからタイプ縛りでやってみようかな」と思っている方は、参考にしてみてください。

<評価観点>
①使用可能なポケモンの豊富さ・・・そもそもの使えるポケモンの種類に加えて、特長の異なる様々なポケモンがいるかどうか、また個人的に好きなポケモンが居るかどうかという点から、「少ない/まぁまぁ/豊富」の3段階で評価
②攻略難易度・・・ジム戦やポケモンリーグの攻略難易度を、「かんたん/中くらい/難しい」の3段階で評価
③実現ハードル・・・Pekemon HOMEの利用が必須等、プレイするためのハードルの高さを、「低/高」の2段階で評価。タイプ縛りというからには、最初のジムからタイプ縛りで挑むべきという考えに則り、最初のジムまでに該当タイプのポケモンを通常プレイで入手できる場合は「低」、そうでなく、HOME等から連れてくる必要があるものは「高」としています。

<前提>
・ジム戦や四天王戦、ライバル戦は、縛ったタイプのポケモンのみで戦う
・進化することで該当タイプを得る場合(例:リザード→リザードンで飛行タイプを得る)、進化させるまで野生ポケモンでレベル上げすることは可
・同じポケモン(進化系含む)を複数体パーティに入れることは不可(例:ゴーストタイプ縛りでゲンガー6体のパーティを組む)

なお、悪タイプについてはカントー図鑑に悪タイプポケモンがいないため、今回対象外としていますので、悪タイプを除く16タイプでのランキングとなっています。

16位:鋼タイプ


■対象ポケモン:コイル、レアコイル
■評価
①使用可能ポケモン:少ない
②攻略難易度:難しい
③実現ハードル:高
■総評
これはもはや鋼タイプ縛りではなく、コイル1匹旅とほぼ同義。コイル推しの方は是非

15位:ゴーストタイプ


■対象ポケモン:ゴース、ゴースト、ゲンガー
■評価
①使用可能ポケモン:少ない
②攻略難易度:難しい
③実現ハードル:高
■総評
これももはやゴーストタイプ縛りではなく、ゴース1匹旅とほぼ同義。ゲンガー推しの方は是非。

14位:ドラゴンタイプ


■対象ポケモン:ミニリュウ、ハクリュー、カイリュー
■評価
①使用可能ポケモン:少ない
②攻略難易度:中くらい
③実現ハードル:高
■総評
これももはやタイプ縛りではなく、ミニリュウ1匹旅と同義。ミニリュウ~ハクリュー~カイリュー推しの方は是非。
なお、ここまでのランキングは、1匹旅の難易度によって決まっているに等しいです。

13位:氷タイプ


■対象ポケモン:ジュゴン、ルージュラ、ラプラス、フリーザー
■評価
①使用可能ポケモン:少ない
②攻略難易度:中くらい
③実現ハードル:高
■総評
ようやく1匹旅ではなくなりました。最初のポケモンを誰にするかで難易度も変わってきそうですが、ラプラスは途中で人からもらえるポケモンであり、フリーザーは準伝。また、ジュゴンは進化前のパウワウが水単タイプであることを考えると、個人的にはルージュラ1体で旅を始めるのが良いかなと思われます。なお、最終的にも4種類しかいませんが、各ポケモンが普通に強いので、攻略難易度はそんなに高くないと思われます。ただ、「どのポケモンを使おうかな」という面白みには欠けてしまうかなと。個人的には、これならタイプ縛りではなく、ルージュラ1匹旅/ラプラス1匹旅の方が楽しそうな気もします。

12位:格闘タイプ


■対象ポケモン:マンキー、オコリザル、ニョロボン、ワンリキー、ゴーリキー、カイリキー、サワムラー、エビワラー
■評価
①使用可能ポケモン:少ない
②攻略難易度:難しい
③実現ハードル:中
■総評
最初のジムまでに通常プレイであってもマンキーが手に入ります。ただ、格闘縛りやるならエビワラーとサワムラーは揃えたいし、せっかくならゴーリキーではなくカイリキーを使いたいよね、ということで、ハードルは「中」と評価しました。最終パーティは「オコリザル、ニョロボン、カイリキー、エビワラー、サワムラー」の5匹になるかと思われます。なお、この世代は技の物理/特殊がタイプによって決まるため、3色パンチなどは特殊扱いになる点に要注意

11位:岩タイプ


■対象ポケモン:イシツブテ、ゴローン、ゴローニャ、イワーク、サイホーン、サイドン、オムナイト、オムスター、カブト、カブトプス、プテラ
■評価
①使用可能ポケモン:まぁまぁ
②攻略難易度:難しい
③実現ハードル:高
■総評
最初のジムまでに岩タイプを用意する必要があるのと、ゴローニャへの進化、またオムナイトとカブトを両方入手する場合を想定し、ハードルは「高」としています。化石ポケモン含めて、最終パーティは「ゴローニャ、イワーク、サイドン、オムスター、カブトプス、プテラ」あたりになるかと思われます。岩タイプは弱点が多く、パーティの頭数は揃っても、ハナダジムを筆頭に難易度は高めと想定されます。

10位:虫タイプ


■対象ポケモン:キャタピー、トランセル、バタフリー、ビードル、コクーン、スピアー、パラス、パラセクト、コンパン、モルフォン、ストライク、カイロス
■評価
①使用可能ポケモン:まぁまぁ
②攻略難易度:難しい
③実現ハードル:低~中
■総評
最初のジムまでにバタフリーとスピアーを用意できるため、ハードルは低め。それ以降を含めて、初代とは異なり特性「ふくがん」を得たバタフリーが序盤は主力になると思われます。ただ、全体的に種族値が低めなので、ストーリー後半からの難易度は高めかと。また、ライバルの手持ちをヒトカゲにするとより一層難易度が上がります。想定最終パーティは「バタフリー、スピアー、パラセクト、モルフォン、ストライク、カイロス」。なお、ストライクとカイロスの両立にはHOME連携等が必要になる点に注意。

9位:エスパータイプ


■対象ポケモン:ケーシィ、ユンゲラー、フーディン、ヤドン、ヤドラン、スリープ、スリーパー、タマタマ、ナッシー、スターミー、バリヤード、ルージュラ、(ミュウツー)
■評価
①使用可能ポケモン:まぁまぁ
②攻略難易度:かんたん
③実現ハードル:高
■総評
使えるポケモンが強力であるため、最初のポケモンを用意するハードルを越えれば攻略難易度は低いと想定されます。初代最強タイプであるエスパーで縛るというのもまたエモい。最初のポケモンはケーシィでも良いですが、他タイプのポケモンでレベル上げする必要が出てくるため、スリープあたりから始めるのも良いかと思われます。

8位:炎タイプ


■対象ポケモン:ヒトカゲ、リザード、リザードン、ロコン、キュウコン、ガーディ、ウインディ、ポニータ、ギャロップ、ブーバー、ブースター、ファイヤー
■評価
①使用可能ポケモン:まぁまぁ
②攻略難易度:中くらい
③実現ハードル:低
■総評
ランキング対象が全部で16タイプであるため、ここからは真ん中より上位になります。御三家(ヒトカゲ)が使えるので、実現ハードルは低いですが、ウインディとキュウコンを両立しようと思うとHOME連携等が必要になります。また、パーティが揃ってくるのがストーリー上遅めであり、また炎タイプが特殊技扱いになる仕様も踏まえると、特に序盤を中心に、使えるポケモンの種族値の割には攻略難易度は高めになります。

7位:草タイプ


■対象ポケモン:フシギダネ、フシギソウ、フシギバナ、ナゾノクサ、クサイハナ、ラフレシア、パラス、パラセクト、マダツボミ、ウツドン、ウツボット、タマタマ、ナッシー、モンジャラ
■評価
①使用可能ポケモン:まぁまぁ
②攻略難易度:難しい
③実現ハードル:低
■総評
こちらも御三家(フシギダネ)が使えるため、実現ハードルは低いですが、使えるポケモンに毒との複合タイプが多く、似たような技構成・戦術になるポケモンが多くなる点がプレイ上はネックかと思われます。また、ナゾノクサ系とマダツボミ系を両立しようと思うとHOME連携等が必要です。

6位:電気タイプ


■対象ポケモン:ピカチュウ、ライチュウ、コイル、レアコイル、ビリリダマ、マルマイン、エレブー、サンダース、サンダー
■評価
①使用可能ポケモン:まぁまぁ
②攻略難易度:難しい
③実現ハードル:低
■総評
ポケモン界のレジェンド、ピカ様を使うことができる点は、他タイプにはない唯一無二の魅力となります。そのほか、マルマインやサンダース等、当時活躍していた高速アタッカーを中心にパーティを組めるので、懐かしさの面ではなかなか魅力的なタイプかと思われます。一方で、最初のニビジムをピカチュウのみで攻略しなきゃいけない点等、攻略難易度はやや高めです。

5位:地面タイプ


■対象ポケモン:サンド、サンドパン、ニドクイン、ニドキング、ディグダ、ダグトリオ、イシツブテ、ゴローン、ゴローニャ、イワーク、カラカラ、ガラガラ、サイホーン、サイドン
■評価
①使用可能ポケモン:豊富
②攻略難易度:中くらい
③実現ハードル:高
■総評
ニド夫妻にダグトリオ、サンドパン、サイドン、ガラガラ等、結構面白いメンバーが揃えられるため、プレイ自体を楽しめそうな予感がするなと思い、上位とさせていただきました。ニド夫妻は技範囲も豊富であり、その両名を軸にパーティを構築しつつ他メンバーで補うというパーティ検討が醍醐味になるかと思われます。ただ、地面タイプは弱点も多いため、難易度としては中くらいとしています。

4位:水タイプ


■対象ポケモン:ゼニガメ、カメール、カメックス、コダック、ゴルダック、ニョロモ、ニョロゾ、ニョロボン、メノクラゲ、ドククラゲ、ヤドン、ヤドラン、パウワウ、ジュゴン、クラブ、キングラー、タッツー、シードラ、トサキント、アズマオウ、ヒトデマン、スターミー、コイキング、ギャラドス、ラプラス、シャワーズ、オムナイト、オムスター、カブト、カブトプス
■評価
①使用可能ポケモン:豊富
②攻略難易度:かんたん
③実現ハードル:低
■総評
御三家(ゼニガメ)を筆頭に、使えるポケモンが技範囲も含めて非常に豊富です。このタイプで縛るのであれば、他の縛り条件を組み合わせて難易度を上げた方が充実感があるかと思われます。例えば、レベル上げ禁止(相手トレーナーより高いレベルまで育ててはいけない)や捕獲禁止(野生ポケモンの捕獲禁止。この場合でもカメックス、ギャラドス、ラプラス、シャワーズ、オムスター/カブトプスが使えます)と組み合わせても、まだ旅が十分に成り立つレベルです。

3位:ノーマルタイプ


■対象ポケモン:ポッポ、ピジョン、ピジョット、コラッタ、ラッタ、オニスズメ、オニドリル、ピッピ、ピクシー、プリン、プクリン、ニャース、ペルシアン、カモネギ、ドードー、ドードリオ、ベロリンガ、ラッキー、ガルーラ、ケンタロス、メタモン、イーブイ、ポリゴン、カビゴン
■評価
①使用可能ポケモン:豊富
②攻略難易度:かんたん
③実現ハードル:低
■総評
最初の草むらでポッポとコラッタを捕まえ、御三家はボックス送りにしたうえで進めていくことになります。比較的序盤から手持ちが揃い、また使えるポケモンもアタッカーから耐久型まで様々であるため、パーティ構成の検討が楽しめる縛りになっています。また、多くの方が当時も最初の草むらで捕まえたであろうポッポとコラッタを主力として最後まで走り抜くタイプ縛りであり、エモさもあるかなと思われます。

2位:毒タイプ


■対象ポケモン:フシギダネ、フシギソウ、フシギバナ、ビードル、コクーン、スピアー、アーボ、アーボック、ニドラン♂♀、ニドリーナ、ニドリーノ、ニドクイン、ニドキング、ズバット、ゴルバット、ナゾノクサ、クサイハナ、ラフレシア、コンパン、モルフォン、マダツボミ、ウツドン、ウツボット、メノクラゲ、ドククラゲ、ゴース、ゴースト、ゲンガー、ドガース、マタドガス
■評価
①使用可能ポケモン:豊富
②攻略難易度:かんたん
③実現ハードル:低
■総評
フシギダネが最初から毒タイプも持っているため、フシギダネで進めたい人にとっては、草タイプ縛りよりも毒タイプ縛りの方が面白いんじゃなかなと個人的には思われます。地面タイプでも説明したとおり、ニド夫妻の技範囲が広いため、両名+フシギバナを中心にパーティを構成し、他ポケモンで補いつつ進めます。フシギバナ推しで、リーフグリーンでタイプ縛りやりたいなと思っている方にお勧めの縛りかなと思います。

1位:飛行タイプ


■対象ポケモン:リザードン、バタフリー、ポッポ、ピジョン、ピジョット、オニスズメ、オニドリル、ズバット、ゴルバット、カモネギ、ドードー、ドードリオ、ストライク、ギャラドス、プテラ、フリーザー、ファイヤー、サンダー、カイリュー
■評価
①使用可能ポケモン:豊富
②攻略難易度:かんたん
③実現ハードル:低
■総評
栄えある1位は飛行タイプとさせていただきました。最終的にリザードンが飛行タイプを得るので、リザードンを使いたい方にとっては、炎タイプ縛りよりも飛行タイプ縛りの方が面白いんじゃないかなというのが個人的な感想です。最初の草むらで捕まえるポッポや、トキワの森で捕まえて育てるバタフリー等、序盤から一定の手持ちも揃えられつつ、最終的には準伝の三鳥や、カイリューまで育て切れば初代600族のカイリューも使えるため、終盤までパーティのアップデートが楽しめる点も高評価です。リザードン推しで、ファイアレッドでタイプ縛りをやりたいなと思っている方にお勧めの縛りかなと思われますが、リザードンに進化するまで、ヒトカゲ・リザードはジム戦等では使えない点にご注意ください。

まとめ

以上、誠に勝手ながら、FRLGのタイプ縛りを超個人的なランキング形式でまとめさせていただきました。そのほかにも、どんなプレイ方法で楽しもうか考えながら、2/27まで楽しみに待ちましょう。

<超個人的FRLGタイプ縛りおすすめランキング>
1位:飛行タイプ
2位:毒タイプ
3位:ノーマルタイプ
4位:水タイプ
5位:地面タイプ
6位:電気タイプ
7位:草タイプ
8位:炎タイプ
9位:エスパータイプ
10位:虫タイプ
11位:岩タイプ
12位:格闘タイプ
13位:氷タイプ
14位:ドラゴンタイプ
15位:ゴーストタイプ
16位:鋼タイプ

【FC26】監督アイコンで始める監督キャリアモード【ラウール】【トッティ】【イニエスタ】

今だけ使える裏技的なやつ


www.youtube.com

にゃんこFCさんが紹介していますが、今だけ限定の裏技的なやつで、FC26でレジェンド選手(アイコン選手)を引退させて指導者の道を歩む監督キャリアができるとのことで、せっかくなので個人的にやってみたいキャリアモードの設定をいくつか書いてみたいと思います。

①ラウール監督キャリア

ja.wikipedia.org

言わずと知れたレアル・マドリーとスペインのレジェンド。
2025年夏までレアル・マドリードのカスティージャで監督をしていましたが、退任しており、個人的にやりたいキャリアモードとしては、かつて在籍したシャルケの監督に就任し、ブンデス2部に低迷するチームを復活させたのち、レアル・マドリーの監督に就任するというキャリアです。
シャルケからラウールへのオファー自体は何度も噂されていたものの、カスティージャ時代はあまり相手にされていませんでしたが、カスティージャの監督を退任した今となっては、必ずしも非現実的ではないような気もしないでもなく、ぜひやってみたいキャリアです。

<ミッション>
✓1年でシャルケブンデス1部へ昇格させ、その後もブンデス1部へ定着させる
✓3年以内に国内タイトルを獲得する(リーグorカップは問わない)
✓5年以内にチャンピオンズリーグベスト4を達成する
レアル・マドリーの監督に就任し、リーグ、カップ、UCLの3冠を達成する
シャルケ→レアルに直接移籍できない場合は、他チームを挟んでも良しとする

トッティ監督キャリア

ja.wikipedia.org

言わずと知れたローマのバンディエラ
ローマのSDを退任してから随分経ちましたが、そろそろローマに戻ってきて欲しい想いもあり、こちらも是非やりたいキャリアです。
トッティ自身はこれまでの言動から現実に監督をする可能性自体は低いですが、だからこそやってみたいというのと、戦術がどうのこうのというよりは、単純にサッカーを楽しむ、ファンタジスタが活躍するサッカーでローマに再び黄金期をもたらすというキャリアをやってみたいです。

<縛り条件>
✓役割「伝統的な10番」を必ずフォーメーションに入れる

<ミッション>
✓ローマの監督として、ユース(派遣先はイタリア)から昇格し、そのまま移籍しないバンディエラとして、OVR85以上の選手を3名以上育成する
✓ローマの監督として、リーグ優勝、カップ優勝、UCL優勝を全て達成する(同一シーズンでなくても可)
※キャリアのスタートは必ずしもローマでなくても可。例えば盟友デロッシのように下部リーグの監督から始めても良し。

イニエスタ監督キャリア

ja.wikipedia.org

言わずと知れたバルセロナとスペインのレジェンド。
ヴィッセル神戸UAEを経て引退後、現在は監督ライセンスの取得中とのことで、個人的には言語化が得意というよりは天才肌、モチベーターというよりは職人肌だと思うので、どんな監督になるのかイメージが付かないところではありますが、だからこそ盟友シャビにできなかった古巣の完全復活を成し遂げて欲しいという思いがあり、やってみたい監督キャリアです。なお、イニエスタがいたバルサ黄金期といえばもちろんカンテラ「ラ・マシア」であり、お金でワールドクラスを補強するのでなく、カンテラ出身者でスタメンを埋めるという哲学に立ち返ったうえでの完全復活を目指します。

<縛り条件>
✓戦術はティキタカ固定

<ミッション>
バルセロナの監督として、カンテラ出身者がスタメンの半数以上を占める状態にする。
※ゲーム内でのユースからの昇格ではなく、現実で既に活躍しているカンテラ出身者も含めて良い。
バルセロナの監督として、リーグ3連覇を達成する。
バルセロナの監督として、チャンピオンズリーグ3連覇を達成する。
※キャリアのスタートは必ずしもバルサでなくても可。例えば盟友シャビのように他リーグの監督から始めても良し。


以上、完全な妄想記事ですが、今だけ楽しめるアイコン監督キャリアとして、是非やってみたいと思います。

【AWS】Cloud QuestでCloud Practitionerを再認定したら良かった

何の記事?

何年か前に何かのついでに取ったCloud Practitionerの期限が切れてしまいそうだったところに、Cloud Questを受けると再認定されるという連絡を受けたので、一通りやってみたよという話です。

Cloud Questとは?

aws.amazon.com

VRっぽい世界(VRゴーグルが無くても受けられる)で、NPCのお困りごとをAWSのソリューションで解決していくハンズオン形式の学習ゲームです。
初級であるCloud Practitionerの再認定コースでは、以下13クエストを解決していくことになります。

1.クラウドコンピューティングの基本
2.クラウド、はじめの一歩
3.コンピューティングの基礎
4.ネットワークの概念
5.クラウドのコスト見積り
6.リレーショナルデータベースの実装
7.VPC への接続
8.NoSQL データベースの実装支援
9.クラウド上のファイルシステム
10.セキュリティのコアコンセプト
11.アプリケーションの自動修復とスケーリング
12.高可用なウェブアプリケーション
13.AWS クラウドアーキテクチャトラブルシューティング

1~12は個別の問題の解決、13は1~12を通して学んだことを活かして様々な問題を解決するクエストです。
1~12は、基本的には画面左側のガイドにしたがってコンソールを操作していけばクリアできます。
13も一定のガイドはありますが、13だけは少しだけ自分で考えないとダメです。ただヒントはあるので、ヒントを読めばそこまでの難易度ではない(はず)です。
私の場合は、スキマ時間で2コースずつくらい完了させていって、全クエストを終えるまで、(コンソールの立ち上げを待っている時間を含めて)大体10~12時間くらいの感覚でした。


感想

結論から言うと、良かったです。

良かった点①:ハンズオン形式で実際にVM立てたりセキュリティグループ作成したりできる
エンジニアでない人にとって、実際にAWSのコンソールを触って学べる機会は貴重だなと改めて感じました。
非エンジニアにこそやってほしいコンテンツかと思います。
(昔自分が触っていた頃よりコンソールもめちゃくちゃわかりやすくなってました)

良かった点②:ちょうど良い難易度
各クエストの「DIY」セクションと13個目のクエストであるトラブルシューティングでは、ある程度自分で考えてコンソールを操作する必要がありますが、これがちょうど良い難易度(ちょっと調べたり、前のセクションのガイドに戻れば分かるレベル)でしたので、完全に詰まってしまうということもなく、かといって脳死でポチポチやってるだけでクリアできるわけでもなく、良かったです。

良かった点③:NPCの口調が良い
NPCの口調に時々クセがあって良いです。(誰がローカライズしたのか)


【FC24】シーズン中のどのタイミングで他チームに移るのが良いのか【監督キャリア】

FC24監督キャリアについて、弱小クラブからビッグクラブへ監督としてステップアップしていくにあたり、基本的には「仕事を閲覧」から応募できるチームを選んで、OK貰えたら移籍することになると思いますが、これまで何回かキャリアやシーズンをプレイする中で、シーズン序盤の方が応募できるチームが多い気がしたので、ちょっと検証してみることにしました。

検証前提

・監督:Steven Gerrard(実名監督)
・チーム:ウォルソール(キャリア開始時点でEFL2所属)※ジェラード氏をサウジアラビアから強制送還
・難易度:レジェンド
・検証時期:25/26シーズン※23/24、24/25シーズンを過ごした後の3シーズン目で検証
・23/24,24/25シーズンの成績
 ・23/24:EFL2優勝、FAカップベスト4、カラバオカップ3回戦敗退、BSMトロフィー優勝、監督評価97
 ・24/25:EFL1優勝、FAカップベスト16、カラバオカップベスト8、BSMトロフィー優勝、監督評価95

検証結果

シーズン前半(9~12月)

・成績状況(全て進行中):チャンピオンシップ3位、FAカップ開始前、カラバオカップ3回戦進出、監督評価88
<結果>
・チャンピオンシップ⇒レスター:○、サウサンプトン:○、シェフィールドU:○、ワトフォード:○、ルートンタウン:○、バーミンガム:○、ミドルズブラ:○、ブラックバーン:○
プレミアリーグアストンヴィラ:×、フラム:○、ノリッジ:○、バーンリー:○
・その他リーグ⇒セルティック:○、レンジャーズ:○ライプツィヒ:×、フランクフルト:×、PSV:×、フェイエノールト:○、アヤックス:○モナコ:×、バジャドリー:○、オサスナ:○、ウデイネーゼ:○、ナポリ:×、ボローニャ:○、トリノ:×、ベンフィカ:×、スポルティング:×、ポルト:○、ブラガ:○

<総論>
応募できるチームがめちゃくちゃ多い。チャンピオンシップ所属のクラブは常にほぼ全チーム出てくるし、他リーグも上位から下位まで大半のチームが応募可能なチームとして表示される。
多すぎて全チームを検証し切れず。ただ、チャンピオンシップ所属のクラブは基本的にどのチームからでもOK貰えそうな感じ。その他リーグでは、プレミアの下位クラブや、セルティックアヤックスポルト等のCLに出るようなクラブからもオファーあり。

シーズン後半(1~5月)

・成績状況:チャンピオンシップ2位(進行中)、FAカップベスト16(進行中)、カラバオカップベスト8敗退、監督評価94
<結果>
・チャンピオンシップ⇒レスター:○、シェフィールドU:○
プレミアリーグクリスタルパレス:×、バーンリー:×ボーンマス:×
・その他リーグ⇒トリノ:×、ベティス:×、バレンシア:×、オサスナ:×ベンフィカ:×、スポルティング:×→○アヤックス:○、PSV:×→○セルティック:○

<総論>
応募できるチームが大きく減った。チャンピオンシップのクラブは上位層しか出てこなくなった。他のリーグも、感覚ではシーズン前半の半数くらいしか表示されなくなった印象。
ただ、応募さえできれば、チャンピオンシップのクラブは引き続きどこからでもOK貰えそうな感じ。一方で、シーズン序盤にはOK貰えてたバーンリーやオサスナが、オファーしてもOKを貰えなくなった。ただし逆に序盤にOK貰えなかったところからOKを貰えるようになったケースもあったPSVスポルティング等)。

シーズン終了後(6月)

・成績状況:チャンピオンシップ2位、FAカップ準優勝、カラバオカップベスト8、監督評価97
<結果>
・チャンピオンシップ⇒なし
プレミアリーグバーンリー:○ボーンマス:×、ノッティンガム:×
・その他リーグ⇒ベンフィカ:×、スポルティング:○、PSV:○、ベティス:×、ヘタフェ:○、バレンシア:○、オサスナ:○モンツァ:×、フィオレンティーナ:×、ラツィオ:×、フランクフルト:×、マインツ:○、フライブルク:×

<総論>
応募できるチームが更に減った。チャンピオンシップのチームは出てこなくなったし、他のリーグもリーグ毎に数チームしか応募できなくなった。
なお、シーズン中盤~後半にかけてOKを貰えなくなっていたバーンリーやオサスナから、またOKを貰えるようになった

総括

・チームを率いている年数にも依るのかもしれないが、少なくとも今回の検証ではシーズン序盤の方が応募できるチーム数が多かった。
⇒色んなチームから選びたい場合は、シーズン序盤で応募する方が良いかもしれない。

・シーズン序盤はオファーOK貰えていたチームから、後半には貰えなくなったケースもあった。
・逆に、シーズン序盤はOK貰えなかったチームから、後半にかけてOK貰えるようになったケースもあった。
⇒応募したチームからオファーを貰えるかどうかは、シーズン序盤でも後半でもシーズン後でも、あまり変わらなさそう。




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