このブログではあんまり年間振り返りとかやってないけど、まあ今年はやってみるか
過去の
あんまりやってないといいつつやってるな
アニメ
冬アニメ→『メダリスト』
春アニメ→『アポカリプスホテル』
夏アニメ→『リヴァイアサン』『CITY』『瑠璃の宝石』『ミルキー☆ハイウェイ』
それ以外→『ガルパン最終章』3話・4話、『ラブ、デス&ロボット』シーズン2・シーズン4一部
見てる本数は少ないが、面白い作品が多くて打率は良かった。
あとは、下の通り、アニメ映画をパラパラ
来年については
『羅小黒戦記』が見てる途中なので、これの続き
『ワンダンス』見よう見ようと思っているのだが、まだ見始めれてないでの、見る
あと『メダリスト』2期が来るんですよね。あ、『推しの子』3期もあるのか。
それと、劇場版のミルキー☆ハイウェイか
映画
劇場で見たのは『アイカツ!×プリパラ』のみ。他は配信。
韓国映画をもう少し見ようと思っていたのだが『ソウルの春』1本でとまっている。
『大雪海のカイナほしのけんじゃ』/ずとまよ - プリズムの煌めきの向こう側へ
『ソウルの春』 - logical cypher scape2
『K-POPガールズ! デーモン・ハンター』 - プリズムの煌めきの向こう側へ
『劇場版ポールプリンセス』『トラペジウム』 - プリズムの煌めきの向こう側へ
『ギレルモ・デル・トロのピノキオ』 - logical cypher scape2
『アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-』 - プリズムの煌めきの向こう側へ
『羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来』 - プリズムの煌めきの向こう側へ
記事にしてないけど5月頃に『怪獣の日』という短編映画をyoutubeで見た(マンガ『怪獣を解剖する』を読んで、その流れで見た)
ドラマ・特撮
『マーダーボット』原作未読だが、ドラマシリーズはほぼリアタイ視聴していた(5~7月)。海外の実写ドラマだが、尺が30分なので見やすかった。最初、面白さの要点をつかむのに時間がかかったが、こういう感じかとわかると面白くなった。2期も期待。
『クウガ』を9月くらいから見始めた。今、半分くらいまで見たところ。引き続き見ていく予定。
『仮面ライダークウガ』(前半) - プリズムの煌めきの向こう側へ
『沈黙の艦隊』北極大海戦の冒頭13分アマプラで公開されていたのを見て、シーズン1も9月くらいから見始めたのだが、3話の途中くらいで止まっている。
『ウィッチャー』を11月から見始めた。シーズン1まで見終わった。今後も引き続き見ていく予定。
『ウィッチャー』シーズン1 - プリズムの煌めきの向こう側へ
音楽
Apple Musicが作ってくれたまとめを以下に
年間と月別
(音楽について、画像貼るだけでなくコメントを追記した)
自分のリスニングスタイルは、基本シャッフル再生なので、どの曲をよく聴いているかは、偶然が作用している部分もある程度はあるけれど

電音部、ここ最近毎年TOPである。複数のユニットがあり、どれ聞いても電音部カウントされるから強い、というのはある。それは初星学園も同じか。
コンテンツ名をアーティスト名としておいてくれるのは検索しやすさの点からありがたいので全くかまわないが。
14位のBergson Artistsって誰だ? と思ったら、Jazzrausch Bigbandと合作のアルバムがいくつかあったようだ。
順位とかは、ちょっと意外なところもあるが、まあまあ確かにこのあたりよく聞いていたなというラインナップ
ああでも、in the blue shirt入ってないのは意外かも

パウパトが1位なの笑う。
曲単位だと偶然性も強く、よくわからないところもあるのだが、ベルミュ曲、DryDryDry、BOW AND ARROW、moiあたりは結構意識して回したような気がする。

ずとまよは、5月くらいにライブ映像をyoutubeで見たのをきっかけに、改めて聞き直したので、過去のアルバム含めてばばばっとランクインしている。
Rupirizuは9月くらいに知ったアーティストで、結構好きになった。
アナ雪が入っているの、パウパトと同じく、子どもと聞いた枠






ずとまよのターン
だけど、6月のトップソングがパウパトだな。きっと、何回かリピート再生で回した日があったんだと思う。それだけで年間トップソング入りしたのが笑うが。1曲あたりの長さが短いので、再生回数が結構回ったんだろう。
Jizueも6月だったか。


Vylet Ponyというの、このときたまたま見つけて気に入ってよく聞いてた
トラペジウムそんな聞いてたか

Rupirizu

ずとまよのライブ盤が出たので聞いてた。「ミラーチューン」がトップソングなのは偶然によるものではあるが、好きな曲であるのは確か。

そして、アイカツ!×プリパラ、即座に音源出ていてありがたし。新曲とアイカツ側の曲中心に聞いていた気がする
5月前半の記事、ずとまよ、ナンス、in the blue shirt、ベルミュ、ロンブルなどについて
アポカリプスホテルとかマーダーボットとか最近の音楽とか - プリズムの煌めきの向こう側へ
6月中旬の記事、Yussef Dayes、DryDryDry、moi、Jizueなどについて
8月下旬の記事、DryDryDry、moi、東京電脳、マスピ、4U&QOP、サンフェーデット、アイカツプラネット!、女子流、Dayzero、Vylet Ponyなどについて
12月中旬の記事、ずとまよ、關街、Rupurizu、内田彩、マルチネなどについて
あと、ライブは1回
ALL AIKATSU! ROCK FES. - プリズムの煌めきの向こう側へ
追記20260103

12月分を
ラジオ
昨年末に「たかまつ」が終了したが、今年は3月に「パリピ」が終わってしまった。
「パリピ」最終回の時、Dearでちょっとグッときちゃう日が来るとは思わんかった。でも、最後まで笑わせてくれる番組だった。
今年は、コンスタントに聞いたものとしては、「フリだし」「余生ですよ」「しゃかりきちゃん」の隔週更新の番組を3本のみ。
「たかまつ」が2017年4月~2024年12月、「パリピ」が2017年7月~2025年3月、「しゃかりきちゃん」が2016年10月~現在か。
一方、「フリだし」は3年目、「余生」は2年目
「しゃかりきちゃん」はとにかく、マネかわが好き! しゃかりきはほんと、パーソナリティ、作家、メール職人がみんな面白くて、うまく噛み合ってる神ラジオだと思う。
普段あんまり一人ラジオ聞かないんだけど、「フリ出し」は結構長く聞いている気がする。途中から聞き始めたから2年フルは聞いてないんだけど。まあ、一人ラジオだけど、結構作家としゃべってるからな、これは。
「余生」は、大西ととの、それぞれ違うタイプのダルさがよい。
あ、7月頃にサロタネをちょっとだけ聞いてる。
具体的には、えーでちゃんゲスト回、るみるみゲスト回、えみつんゲスト回
るみるみはゆゆ式の話したりオタトークしたり。女性の話するのもなんだが、「私たちの頃は~」みたいな言い方しして、何をそんなと思ったんだけど、種ちゃん37歳、るみるみ35歳か、と。
えみつんゲスト回は、かつての新種ラジオリスナーとしては感無量。当時、互いに忙しすぎて、ラジオ内でフリートークもできず番組外でも話ができずだったらしく、まあ実際、そういう感じのラジオだったな、と思うんだけど、それ以降にプライベートで親しくなったらしく、よかったなあ、と。
それから『瑠璃の宝石』のアニラジも途中から聞いていたんだった。
マンガ
いっとき、マンガの感想も書いてたけど、最近は書いてないな
単行本で読んでる奴
『メダリスト』(単行本)
1月に12巻
『IDOL IDOL STORY』(単行本かつweb)
これまでずっとweb連載を追っていたが、2月にこれまでの単行本まとめて買った。連載読みつつ単行本でも追ってる。その後、4月に7巻、8月に8巻、12月に9巻。今年は大体アワーソングだったのか。
『天幕のジャードゥーガル』(単行本)
4月に5巻。アニメも楽しみ。
『スターリングラードの凶賊』(単行本)
4月に2巻で完結
『宙に参る』(単行本)
5月に5巻
『無敗のふたり』(単行本かつweb)
5月に3巻。webで連載も読んでる。
『琥珀の夢で酔いましょう』(単行本かつweb)
5月に読み始めて、それまでの単行本を一気に買った。webで連載も読んでる。なんかいったん終わるらしい(編集部と何かあった?)
『波よ聞いてくれ』(単行本(紙))
6月に12巻
『竜女戦記』(単行本)
7月に7巻
『スキップとローファー』(単行本)
8月に12巻
『軍靴のバルツァー』(単行本(紙))
9月に20巻
『かげきしょうじょ』(単行本)
9月に16巻。愛ちゃんとさらさのもやばかったのに、聖まで!
『ワンダンス』(単行本)
9月に14巻
『推しが武道館いってくれたら死ぬ』(途中までweb途中から単行本)
12月に12巻
『アリスと蔵六』(単行本(紙))
今年、新刊出てない
『第三惑星用心棒』(単行本)
今年、新刊出てない
『奸臣スムバト』(単行本)
今年新刊出てない
web連載で読んでいる奴
『税金で買った本』(web)
毎回コンスタントに面白い。石平くんが大学生に! 佐藤翔の本も紹介されてた。
『チェンソーマン』(web)
もう何が起きているのがよく分からなくなってるけど、何故か読んでる
『2.5次元の誘惑』(web)
みかりんかわいい。いい最終回だった
『廣井きくりの深酒日記』(web)
『平成敗残兵すみれちゃん』(web)
あ、特に意図しなかったけど、「時々かっこいいこというけど、基本ダメ人間」マンガが並んだ。
『こういうのがいい』(web)
『コルトM1851残月』(web)
原作は以前に読んだことあるけど、内容の細部は忘れてる。読みながらそういえばこんな話だったなあと思いながら読んでる。
『ガールズクラッシュ』(web)
以前読んでいたけれど、更新が途絶えるようになって読まなくなった。いつまで読んでいたか(今年読んだかどうか)覚えていないんだけど、最近アニメ化されると知ったので、メモ代わりに入れておく。
今年読んだ奴(過去に完結済みの作品ないしその後追い続けてはいない作品)
『オールラウンダー廻』(単行本)
去年から今年にかけて、単行本まとめ買いして読んでた。
遠藤浩輝作品の中で、おそらくもっとも評判がよい作品なのに、なぜか唯一読んでいなかった。最初の数話だけ雑誌で読んだはずだけど。
世評に違わず面白かった。
『石の花』(単行本)
なぜこのタイミングで手に取ったか覚えていないが、まあ、いつか読みたいとは思っていた作品。
『アトム・ザ・ビギニング』(単行本)
半額セールになっているからっておすすめしてる人がTLにいて、なんか思わず買って読んだんだけど、半額セールになってたところまでしか読んでない。
『怪獣を解剖する』(単行本)
これは上下巻完結。そういえばこれ読んだあと『怪獣の日』っていう短編映画も見た。
『四月は君の嘘』(単行本)
出先の食堂に置いてあって、そこで4巻くらいまで読んだ。1巻が泣きそうでヤバかった。
『数字であそぼ』(web)
10月頃にTLでおすすめされているのを見かけて、ばーっと読んだ。『動物のお医者さん』の数学科Ver.みたいな作品。
電音部ノベル
ブログに書いてなかったっぽいのでメモっておく
まず、2024年末のメモサルベージ
「「深夜零時」ってタイトルで「圧倒的勝機が濃厚」で銀華から煌へのメッセージが「Ct」とか、なんちゅう濃いアザブ回。でもまあやっぱ音楽聞こえないのに波長だけ見てDJして「catch a fire」するシーン、泣きそうになった」
で、ノベル第二部最終話を3月に読んだ。4thライブあわせの内容で、ライブ行ってないけどよかった。ライブ行った上で読みたかったけど。美々兎が纏を下す展開熱い。Hyper Bassの説得力よ。
で、それ以降、今年は大きな動きはなくて止まっている感じなのかな。