サブスクにきてたので、9月くらいから見始めた。
放映25周年ということで、放映当時リアルタイムで見ていたから、25年ぶりの視聴となる。
今、大体半分くらいまで見たので、その分までの各話の感想メモをはっとく。
1話見た。ヘリ上でのアクション
2話。コウモリ出てきた。教会。見ててください、俺の変身!
3話。バラのタトゥーの女初登場。ポレポレや五代妹も。
4話。トライチェイサー登場。とにかくバイク見せるのに尺使ってる。例の屋内モトクロスアクションも。
5話。青(ドラゴンフォーム)
6話。諏訪部がラジオDJ役で出てる
7話。あの白い顔の人間体がコウモリか。緑(ペガサス)
8話。雄介がみかにかけるセリフよいなあ。「みんな、やるときはやるよ。そして、きみもやるときがくる」
9話、「いい人でいてほしいよね」みのりのセリフしみる。関西弁の子初登場。ワーカーホリックばっか。警察犬でグロンギのアジト探すってなかなか
10話、スモーク弾放り込んでアジトに突入する警官隊。そういやみんなリボルバーか。紫(タイタン)。攻撃されてもそのまま進み続けるのなんなの
11・12話。神崎先生回。サイのグロンギ(ズ・ザイン・ダ)。一日で、世田谷〜つくば〜神奈川の山奥をバイクで走るのすごい。
13話。OP映像少し変わった。ゴウラム出土。桜子さん修士なの?!
14話。一条さんは相変わらず自分の危険を顧みない。合成とか映像の処理とかがCG以前というか、あー、カラオケ映像っぽいのか? いや、一周回ってかっこいいような気もする。解剖室の床に水張ってる……。あー、紫はそもそも防御力特化なのか(10話での疑問解消)。青で倒した。
15話。いよいよゴウラムがちゃんと登場。ゴウラム走るシーン、幕張メッセ横の道路か? いすゞのエルフでバックしてくる未確認怖すぎ。しかも、轢き殺す瞬間をバックモニターで映すの、ニチアサでよくやれたな。満月がタバコでいっぱいの灰皿に変わる謎ワイプ演出。桜子さんの携帯、J-PHONE! そしてワープロ! 1話五代の「俺中途半端はしません」が一条さんに刺さったのは、一条さんの亡き父の言葉(「中途半端はするな」)でもあったからか〜。
J-PHONEって99年誕生で03年にはボーダフォンになってるのか(01年には傘下)。
っていうか、ワープロがまだ現役だったり、桜子さんもCRTディスプレイ使ってたりする時代だけど、インターネットはもうあったんだよなあ
16話。一条さんもJ-PHONEだ! 一条さんと榎田さんってどういう仲なんだろう、というか、榎田さんはなんであんなに一条さんについて詳しいの
17話見ようとしたが総集編回っぽくてモチベ上がらず一回切った。
18話虚弱体質な毒キノコ怪人。五代死す?! 防毒マスクつけて階段降りてくのサリン事件感。一条さんもちゃんと防毒マスクつけてる。
19話。一条さんと椿の電話、一条さん側は周囲の音だけ入って一条さんの声は入らず、椿側は周囲が無音で椿の声だけが聞こえる、というのを交互にカット割り。別に一般的には珍しいものではないけど、ニチアサでやるのかとは思うし、緊張感をうまく演出してる。
20話。椿と五代が揃うとコミカルになる。グロンギ会合シーンはいつもかっこいいが、3体がシルエットというか陽炎というかそういう形で歩いてくるのかっこよかった。コウモリも日本語が喋れるようになって。あと、バラのタトゥーの女ソロ。あの建物どこだっけ。キノコ怪人の復活シーン、なかなかグロテスク。倒すも爆発しない謎。
21話。ロケ地つくばだ! 作中では目黒区や世田谷区になってたけど! カメレオン怪人の予告殺人。コウモリが再びクウガに襲いかかる。謎のライダー登場
22話。ジャンが、仕事で家に帰れず子どもとの約束を反故にする榎田に何か言いたげ。しかし、この話の中では回収されず。奈々の芝居の先生が31号の犠牲者に。一条さんが再びバラのタトゥの女と遭遇。ゴウラムを使って飛行し、カメレオン怪人撃退
23話。コウモリ、何かを手に入れる。変身に伴う「びりびり」について漠然とした不安を感じる桜子さん。次の怪人、あれ何モチーフかわからんけど、電車内でにおいを付けた人たちを薙刀(?)で殺していく。「振り向くな」あれ振り向かなかったら助かるのだろうか、しかし、あの時点ですでに斬られているしな。
24話。ライジングタイタンフォーム。今回の話に限ったことではないが、五代くん、桜子さんのこと気にかけているのは分かるものの、二言目には解読何か出たとしか言わないし、自分のこと聞かれたら大丈夫しか答えないし、ちょっとどうかと思う。