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続・認知物語論からミステリを考える

認知物語論から推理小説の探偵を考えてみる - ななめのための。のつづきです。

というより自分がここ数年考えてきたことをとりあえずまとめてみないか、という打診をいただきましたので、とりあえず書いてみました。
上記のリンクの部分もまとめていますので、わざわざそちらを見なくても大丈夫なふうに構成しています。

余裕があればこの評論もどきが一部修正された状態で、今月末、1/22に京都でおこなわれる文学フリマにて「関西ミステリ連合OBOG会」の冊子に入って頒布される予定です。
よろしくお願いします。


閲覧、ダウンロードは下のリンクからどうぞ。
ただし、エドガ・アラン・ポー「モルグ街の殺人」、コナン・ドイル「技師の親指」、道尾秀介「モルグ街の奇術」の真相に言及している箇所がありますので、未読の人は注意してください。

https://drive.google.com/open?id=0B2ylxKzH217UT3U3LUZjMm56dG8

以下、参考文献など。




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