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コルマール (2) ウンターリンデン美術館

 コルマールのウンターリンデン美術館に行ってきた。ここはもともとドミニコ会修道院だった建物を改装したそうで、風情のある建物に中世から現代まで、さまざまな美術品や郷土資料が入っている。別棟もあってかなり広く、一部展示替えで入れないところもあったのだがけっこう見応えがあった。

入り口

風情のある中庭。

中庭の井戸。

美術館の一番有名な収蔵品であるイーゼンハイムの祭壇画。

立派なチャペル。

なんでこのロバはスケボーみたいなやつにのっているんだろう…

ルーカス・クラナハのメランコリア

郷土資料。アルザス特有のパン型。

病院のキャビネットだそうな。

熊狩りの絵らしい。

昔の部屋の復元。

原始的なグラスハーモニカらしい。

お店の看板のコレクション。

アルザスワインの生産工程についての展示。これは地下の暗いところにあって入り口がわかりにくいのだが、とても面白かった。

 




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