ウィキペディア加筆大会、滑り込みでスタニスラフスキー・システムを強化しました。ほとんど翻訳なのですが、衝撃だったのは『』(スタニスラフスキーの著書、もとはロシア語)の日本語訳と英語訳で訳語が全然違うことです。英語訳で"art of experiencing"(経験の技)となってるところが、日本語訳では「役を生きる芸術」です。
ウィキペディア加筆大会、滑り込みでスタニスラフスキー・システムを強化しました。ほとんど翻訳なのですが、衝撃だったのは『』(スタニスラフスキーの著書、もとはロシア語)の日本語訳と英語訳で訳語が全然違うことです。英語訳で"art of experiencing"(経験の技)となってるところが、日本語訳では「役を生きる芸術」です。