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ユタ出張(3)The Wooden Oシンポジウム

 ユタ・シェイクスピア・フェスティヴァルの一環として行われているThe Wooden Oシンポジウムで学会発表してきた。私のタイトルは"How Should You Perform and Watch Othello in a Country Where You Could Never Hire Black Actors?: Shakespeare and Casting in Japan"(「黒人俳優を雇えそうもない国でどうやって『オセロー』を演じ、見るべきなのか?日本におけるシェイクスピアとキャスティング」)である。内容はツダったので以下を参照。
The Wooden Oシンポジウムツダりまとめ
 くだけた感じのこじんまりした学会で、3日目の朝にあった、前日の『ヴェニスの商人』キャストを招いて行うアクターズパネルが一番面白かったかなと思う。
 会場の南ユタ大学はこんな感じ。


 レセプションがあった図書館。




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