ギャンブル邸の次はノートン・サイモン美術館へ。
このへんの美術館にはどこも庭園があるようで、ノートン・サイモン美術館にも彫刻庭園がある。

ストレリチアが咲き乱れる庭を散策。

ストレリチアはロサンゼルス近辺にはどこにでもあった。どうも市の花らしい。




絵画も中世から現代までいろいろ取りそろえていて、充実している。これはイヌの象徴を用いて忠誠とかを表現しているらしい。

イヌ!

もじさん。

写真だとよくわからないがこの絵、すごくメープルシロップっぽい。

この間ワシントンDCで展覧会を見たシスター・メアリ・コリタの絵もある。

そんなにすごく大きいわけでもなく、落ち着いていていい美術館だった。