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バンダイプラモ 仮面ライダースーパー1 ブルーバージョン

仮面ライダースーパー1
国際宇宙開発研究所で、宇宙開発への夢に情熱を燃やす
若き研究者・沖一也は、自ら志願して惑星開発用改造人間
コードネーム「スーパー1」に改造された。

 

エネルギーを生む主機関は体内の原子炉で
ベルトの風車「サイクロード」は補助機関に過ぎない。
ファイブハンド
元々は惑星開発用ツールとして開発されたスーパー1の特殊装備。
5種類の腕(肘から下のグローブ部分)を換装し、武器として使用。

 

ブルーバージョン
全長:2850mm 重量:300kg
最高時速:500km(ブースター使用時:800km)
惑星開発用に作られたもので、動力は原子力エンジン。
車体後部のアンテナでスーパー1の出す指令電波を受けて
どこへでも駆けつける。
撮影用車両はスズキモトクロッサーRM25080年型。
22話から前作のスカイターボのベースと同じ市販オフロード車SP370に変更。

 

仮面ライダースーパー1 バンダイ
ブルーバージョン 定価:300円

 

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このシリーズで全ライダーマシンを出して欲しかった。



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