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アリスとテレスのまぼろし工場 感想

みてきた備忘録。
岡田麿里監督作品。
登場人物の生の感情をぶつけ合う作風はいつも通りでしたが、負の感情というか胸糞悪い展開が薄まっているように思いました。個人的にはこっちの方が好きです。
恋愛を主眼に置いていますが、決断することの痛みがテーマなのかなと思いました。現状維持は痛みがない分新しい喜びも少ないみたいな感じです。
面白かったです。




 

 




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