もう年末なので、また1年を振り返る
2025年の草
GitHub

GitLab

開発は継続しているものの、徐々に草の濃度は薄くなりつつある。 Gitlabの方で続けているプロジェクトは継続はしているが、開発は限定的で、コミット数もどんどん減っている。(安定稼働していると言う見方もあるかもしれないが..)
振り返り
1月
中学受験支援サービスの開発検討を続ける。
2月
週1でポーカー勉強会開催。GTOWizardに課金する。 週末は家族でスキーなど。体が固すぎて辛い思いする。
3月
仲間内で韓国ポーカー遠征に。 メシがうまかった。
4月
嫁さんが海外に行ったので、しばらくワンオペで凌ぐ Solanaのバリデータ業で色々試行錯誤する
5月
Solanaのバリデータでゴールドラッシュ
6月
中学受験支援サービスが一旦正式に公開開始。
7月
Solanaのバリデータでゴールドラッシュ終焉から廃業の方向へ
8月
期末。決算のための締め準備など
9月
前回のポーカー遠征で図に乗って韓国APTトーナメント参戦 参加費用の高さを舐めていて撃沈する
10月
決算作業。過去最大の納税をするが事務処理も大変。 ClaudeCodeなどのLLMツールの性能が大幅に上がったと感じる。 クリプトのクソデカ清算事件勃発(10/10フラッシュクラッシュ)。一部の有識者から今回の上げ相場終了予報。
11月
前期決算が良かったがその要因の大半を占めるクリプトが続落。 翌期の収支が危ぶまれる
12月
Claude CodeによるBot開発を再開。 クリプトはほぼ冬相場入り。
総括
今年も前半までは相場の調子が良くて、会社の調子もく、趣味のポーカーでもよく遊んだ1年だった。 (ポーカーは秋の遠征で撃沈してその後一旦控えめになったけど、年末ぐらいからまた再燃し出した)
決算後からクリプト相場も悪くなって、来期の決算が危ぶまれるけど、 なんと言ってもLLMによって開発速度が(誰もが)激上がりしているので、この状況をうまく活かして クリプトに固執せず柔軟に来年は動いていきたい。