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秋のルリタテハとウラギンシジミ


先日、公園内で枯葉に同化したキタテハを目撃しましたことを紹介しました(https://blogs.yahoo.co.jp/rplelegans130/16540134.html)。今日も何かいるかもしれないと思って訪れて見たら、ホントにいました。ほぼ同じ場所にタテハチョウの影が(写真1)。

イメージ 1
写真1

暗くてよくわかりませんでしたが、翅を開閉し始めましたところで確認できました。ルリタテハ Kaniska canace です(写真2)。

イメージ 2
写真2

いやぁ、期待はしていたものの、まさか先日と同じ場所にルリタテハがいるとは思いませんでした。もっと撮りたかったのですが、気配を感じてすぐに飛び去って行きました。キタテハよりも飛翔スピードが速いです。

周辺を飛び交うヤマトシジミやウラナミシジミを撮りながら帰ろうとしたら、目の前のマンションの垣根になっているベニカナメモチの葉の上にウラギンシジミ Curetis acuta paracuta を見つけました(写真3)。

イメージ 3
写真3

しばらく待っていると、翅を開き始めました。白い模様のメスです(写真4)。

イメージ 4
写真4




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