デスクトップPCにUbuntuを入れた
デスクトップPCの特徴
- 発売日: 2019/02/14
- メディア: Personal Computers
SSDはWindows、HHDはUbuntuでデュアルブートする
たまたまUbuntu18.04はUSBに入れて保管していたため、Ubuntu20.04ではなく18.04でいくことに。
HHDをフォーマット。
BIOSからBOOTで、USBを一番上に。
USBに入り、指示されるがままHDDにUbuntuをインストール(ちゃんとSwapもつくったよ)。
無事、成功。
Ubuntuをネットにつなげたい
さあ、初期設定するぞーと思ったら、、、、
ネットにつながらない。
困った。
そこから色々調べて、無事に解決するまでの手順を残しておく(クッソ沼った)。
Ubuntu とWindowsノートPCを有線LANでつないでネットワーク接続をおこなう
無線LAN子機をUbuntuに認識させるためには、一旦ネットにつないで必要なものをインストールしないといけないっぽかった。
そのため、Wi-Fi → ノートPC(Windows) →有線LAN → デスクトップPC(Ubuntu)という構成にする。
- LANケーブルでノートPCとデスクトップPCをつなぐ
Windows側でブリッジする
Windows側でenableにする
- 管理者としてコマンドプロンプトを起動
netsh bridge show adapternetsh bridge set adapter 1 enablenetsh bridge set adapter 2 enablenetsh bridge show adapter
disableからenableになればよし。
Ubuntu に無線LAN子機を認識させる
sudo apt install git dkmsgit clone https://github.com/aircrack-ng/rtl8812au.gitmake -C ./rtl8812au/cd rtl8812ausudo sh dkms-install.sh
無線LAN子機が認識された。 万歳(^^♪
次は、20にアップデートかなあ