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人間ドックに行ってきた

数年前に「今は異常ありませんが念のため毎年経過観察しといたほうがいいですね」案件が見つかってから、毎年人間ドックに行くようにしています。

今年も「経過観察でOK」という診断が出てホッとしています。

人間ドックは普段と違う疲れ方をするので、午前中で終わろうが仕事は1日休むことにしています。

というわけで、午後からダラダラしていたのですが、先日の盆休みに仕事のことを頭から完全に追いやって、のーんびりだらーりしてたらすごくリフレッシュになったってのがあったので、今回も人間ドックから帰ってきてから仕事のことには一切触れずにぐだぐだしていましたが、やっぱりいいですね。すごく気力が回復した気がします。

振り返ってみると、こんなに家で仕事のこと考えないのってもー思い出せないくらい昔です。

いや、思い出したな。

独身の頃以来です。

それまでぼく「残業はするけど仕事は家に持ち帰らない」というスタンスで、どんどこ残業しながら働いてたんですが、そーすると結婚生活がピンチだということに気がついて、持って帰れる仕事は全て持ち帰って夫婦の時間を大切にして夜妻が寝てから仕事をする、みたいな期間があって「これが巷で話題のワークライフバランスか!流行りに乗ってる〜!」とか思ってたんですよね。

でももーそんな若くないし、今の流行りは働き方改革ですしね、効率を最大化し、残業も減らしつつ、家にも持ち帰らない働き方の追求をしていきたいです。

とか思ってる目の前で、夏休みの宿題の追い込みで子どもが徹夜をしてて「もしや我々日本人が、残業したり仕事を持ち帰ったりするマインドは、宿題という形で小さな頃から刷り込まれてるのでは?」とか思ったのですが、そーすると大学受験にメスを入れなければなくなるので「オレにはどーしようもないな!」ということで、宿題はちゃんとやりましょうな父親に戻りました。




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