朝起きて「今日も頑張るべー!」とか思ってたら昼ごはんを食べてて「昼ごはん美味しかったなぁ〜」とか思ってたらもう日が暮れてます。「あれ?もう夜じゃん!?さっき夜じゃなかったっけ?」みたいな。
最近ずっとこんな感じで毎日が過ぎてます。
この速度はいつくらいからかなぁ、コロナくらいからでしょうか?
なんか、コロナで3年くらい時空が止まって、その後世界線が変わったような印象がずっとあります。
漫画やアニメを摂取し過ぎでしょうか?
学生時代のバイトの時間なんて「あと2時間あるー」とか思いながら働いてたことを思うと、仕事の時間があっという間に過ぎるのはある意味もしかしたらいいのかもしれません。
いや、楽しい時間もあっという間なんですけどね。
というか、高校の世界史の授業なんて「早く終わらないかなー」って感じだった(教科書や問題集に書いてある文字を順番に読んでくだけのスタイルの先生でした、ぼくの記憶が改竄されてる恐れもありますが…)のに、今はもーとにかく毎日が早いなぁ、って感じです。
