なんか、この話題コロナの頃にも書いたような気がするんですが…でも今日も書きます。
古本屋さんとかリサイクルショップで、iTunesやiPodが普及し出した頃に手放したCDを探して回るおじさんをやっています。
年齢的にレコードは通ってないんですが、CDをディスクに入れてウインウイン、チュイーンって音楽を聴くって行為をまたやりたいなー、と。
ジャケット(と言う言葉が若い方に通じるかも心配ですが)のデザインが気に入っていて、モノとして手放したくなかったCDは手元に残しているんですが、かなりの量の当時売っちゃったCDで「あれまた聞きたいなぁ」ってのを見つけたら買おうと思っていて、でも急ぎじゃないんで、中古CDの棚があるお店に入った時に舐めるように見るようにしています。
メルカリとか見れば一発なんですが、それもなんか風情がないような気がしてしまって、偶然の再会に委ねているんです。
休日の、ちょっとした楽しみです。
…とか言ってるうちに、本当に手に入らなくなったりして、うっかりプレミアとかついたりしたら辛いので、どこかのタイミングでポチったりするかもしれません。
