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今宵、どこかの星の下で

ぼくです、出張先のホテルからこんばんは。

仕事の関係で初めて来た街にいるのですが、こういった業務が増えてくると「ああコロナ前に戻ってきたなぁ」とか思ったりします。

いや、コロナを軽んじているわけではないのですが「季節性のウイルスに移行したので正しく警戒すべし」という説をひとまずぼくは自分の指針とすることにしております。

それにしても、以前も書いたことがあるんですが、ジブリの鈴木敏夫プロデューサーがパンデミックが始まった頃に「歴史を振り返ってみてもコロナは落ち着くまで3年は続く、その後は他のウイルスと同じように人類と共存するようになる」とラジオで言われたんですが、その通りでしたね。

これが全世界で愛される映画を作るスタジオのプロデューサーの見通す力なのだな、と思いました。

なんか話が逸れてしまいましたが、新幹線や特急を使ってビューンと短時間で遠くに行くのは仕事でも楽しいです。

一方で、普段あらゆるものをルーティン化しているせいか、いつもと違うものを口にしたり、いつもと違う時間に寝起きするだけで体調が崩れるこの繊細なボディはなんとかならないもんかと思います。

あ、ひどく調子が悪いわけではなく、絶好調でないって感じなんですよね。

というわけで、持参したiPadでの落書きです




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