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心の中のこたえ合わせ!?

 いらっしゃいまっせ~。ようこそ当ブログへ。

 Welcome to my blog.

 

 またまたトラック関連の続きとなります。

 お付き合いくださればと思います。

 

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 ここで過去のMYラクガキと対比させまして、自分の認識の甘さ(妄想とのズレ)を確認してみます。

 

 

作品が違いますので(7作目をイメージ)単純比較はできませんが。

 

だいたい合ってるか!?バンパーの青ラインは9作目から!?

 

 ※でも、関連して気づいたことが。。。。(本日の後半に)

 

 

 

これも作品が違う、、、というかテキトーだったと(笑

 

どうでしょう?

 

 

 これ↓は先週触れた箇所。

 

同作品(10作目)

 

向きが異なりますが。。。(先週と同じ画像)

 

 まあほぼ合ってますね!?

 

 え?甘い??

 

 う~ん。じゃあ、、、、

  

 

これは?(笑

 

 これはこれで。。。(爆

 

 

 

 そうそう、最初に載せたリアの画像で、、、バックランプに注目。

 

時代はマーシャル!?

 

sev.marchal.jp

 

 

 マーシャルだったのですね(これは本作見ただけでは知りようがなかったですね:笑)。

 

 作品の中では7作目「突撃一番星」の爆走シーンで「武目宅」にバックで突っ込む場面があるのですが、その時ぐらいですかね!?バックランプが強調されるのは。

 

 と、思い込んでいただけでした。

 (本編1時間35分あたりから)再度見たのですが、バックランプはなかった。

 

 (門と屋敷のセットに突っ込むので)バンパーに保護材が貼り付けてあったことと合わせて、バックランプは破損防止のために外していたのかもしれません!?それ以外のシーンでは付いていたようですので。。。

 

 いやはや、自分の記憶の曖昧さ(イメージ補完)を再認識すると同時に、その分いまだ新しい発見がある作品だなぁ。。。。と。

 

 ちなみに、その「武目先生」(金子信雄さん)はどなたをモチーフにしているのでしょうか?

 今こうして知ることになるのですが、則文監督のこういうちょっとしたブラックなノリ!?好きだなぁ(笑

 

 

 それはそうと、このようにアートトラックは遠くから眺める全体感とともに、近くで個々の部品をじっくりと見る楽しさ(ひとつひとつに凝った細工が施されている部品も多い)もあり、とても奥深い世界だと。

 また、そうやって近くで各部品を見ることができるのがこういったイベントならではだと気づかされます。

 

 さあ、こたえ合わせが済んだところで(実はまだまだ自己内部の課題はあるのかもしれませんが)、次回は一番星号以外の車両もいってみましょう!!

 

 

 

 本日もありがとうございました。また次回もよろしく!!

 Thank you again for your help today. I hope to see you again next time.




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