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日本語表記ルールブック第2版 [ 日本エディタースクール ]

お題「この前読んだ本」

 

目次(「BOOK」データベースより)
1 原稿作成と表記の扱い/2 文体について/3 漢字の用い方/4 漢字の字体/5 人名用漢字の使用/6 現代仮名遣いの注意点/7 送り仮名の付け方/8 外来語の表記/9 数字の表記/10 単位の表し方/11 記述記号の注意点/12 その他の表記の注意点

 

本文デザイン・組版のための、ルール確認

私は印刷物だとカタログ暦が長く、読み物系の表記ルールをちゃんと教わったことがありません。

学校も、表記ルールをしっかり勉強するという機会はなかったですね。

 

校正の赤字も、自社ルールでずっとやっていたので、正式なのと結構違う(笑)。

凸版さんも、「ミスなく伝わればいいでしょう」ということで、おおらかに受け止めてくれていたのかな……。

solution.toppan.co.jp

 

んで、肝心の表記ルールなのですが。

今回は横書き文化の浸透している世の中でも、縦書きレイアウトの本を作る機会が多いという現状。

こいつをどういなしていくかのお作法があれば知りたかったのです。

……結果としては「一冊の中で統一されていればいいじゃろう。そもそも諸説あるのじゃ」ということでした。

そりゃそうよねぇ、新聞社によっても違うもんねぇ。

 

このシリーズは、無駄なことが書いていなくて、とってもシンプル。

困ったときの参考書として、また拝読しようと思います。

 

↓詳しくはコチラでどうぞ

日本語表記ルールブック第2版 [ 日本エディタースクール ] 




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