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ほんとうの日本経済/手放す練習 ムダに消耗しない取捨選択

読書の記録をつけるというのは、自分が思っている以上にgoodなことみたいです。

ブログの管理画面から「あの本なんだったっけ」と探しやすいということ以外にも、1回読んだだけよりもより記憶に残せる、そんな感じてやっていますが……

他にもいろいろ、人間的な成長のメリットがあるのですと。

やっててよかったネ。

 

お題「この前読んだ本」

感想2件まとめ

ほんとうの日本経済 データが示す「これから起こること」 

内容紹介(JPROより)
人手が足りない!
個人と企業はどう生きるか?
人口減少経済は一体どこへ向かうのか?

なぜ給料は上がり始めたのか、経済低迷の意外な主因、人件費高騰がインフレを引き起こす、人手不足の最先端をゆく地方の実態、年間労働時間200時間減のワケ、医療・介護が最大の産業になる日、労働参加率は主要国で最高水準に、「失われた30年」からの大転換……
10万部突破ベストセラー『ほんとうの定年後』著者がデータと取材で明らかにする、先が見えない今こそ知りたい「10の大変化」と「8つの未来予測」--。

こちらのブログで感想を書きました

www.risa-z.net

 

手放す練習 ムダに消耗しない取捨選択

内容紹介(JPROより)
「ドラマの演出では『貧乏人の家』にはモノをわざと増やし、余白をなくすことで 『貧困』を表現する。逆に、豪邸のセットではモノを減らし、何も置いてない床の面積を増やして『余裕』を表現する」

これは、ドラマの美術スタッフさんの話だ。

僕の実家時代もそうだった。裕福なときはモノが少なく、「自己破産」して貧乏なときはモノが増え、常に散らかっていた。

そこで本書は「モノを手放すことで人生に余白をデザインする」ことを提案する。

どんどん不要なモノを減らし、少ない固定費(ミニマムライフコスト)で生活し、 労働時間や家事を減らす。

結果、生活に余白ができる。

あとは生活するぶんだけ働いて趣味を楽しんだり、悠々自適にのんびり暮らすもよし。
もっとお金が欲しければ、浮いたエネルギーでスキルを身につけ収入を上げるもよし。
お金のためにエネルギーと時間を切り売りしないで済む権利を持つ。

それが僕の考える「幸せの土台」だから。

こちらのブログで感想を書きました

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↓詳しくはコチラでどうぞ

ほんとうの日本経済 データが示す「これから起こること」 (講談社現代新書)

手放す練習 ムダに消耗しない取捨選択




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