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ふつうのデザイナーのためのタイポグラフィが上手くなる本 学校では教えてくれない、書体選び/配置/文字組みの実践的なコツ/加納 佑輔, 佐藤 雅尚

お題「この前読んだ本」

あらすじ&レビュー

ふつうのデザイナーのためのタイポグラフィが上手くなる本

内容紹介(「BOOK」データベースより)
鎌倉で文字にこだわるデザイン会社が教えるタイポグラフィの実践書。フォントの選択やレイアウト、文字組みがしっくりこない、何から勉強すればよいのか迷っている方に向けてわかりやすく解説します。

目次(「BOOK」データベースより)
第1章 書体(書体を見る目/書体を使い分ける ほか)/第2章 レイアウト(レイアウトの方法/グリッドの活用方法 ほか)/第3章 文字組み(よく見る(ダメな?)文字組み/日本語の文字組みは2種類 ほか)/第4章 実践(グリッドシステムを使って名刺を作る/グリッドシステムの段組(カラム)で、整理されたチラシ ほか)/第5章 タイポグラフィを学ぶ(基礎を学ぶ/品質をアップする ほか)

これは何のための本か?

タイポグラフィの実践書。

 

この本を読む理由は何か?

タイポグラフィの参考書として手元においておく本を探しています。

 

この本が伝える大切なことは何か?

文字の魅力でババンと伝える、タイポグラフィをど真ん中にした、ポスターのようにインパクトのある作例がメイン。

総評

「もっと文字を上手く扱いたい」という人に向けて、初級内容からポスターのようにインパクトのあるポスターの実例まで紹介しています。

実は知りたかったのは「本文文字組み」だったため、買う候補にはならず。

でも、文字だけで「しっかり見せる」ための作例で学習したい人には、とってもおすすめ。

ポスターとかフライヤーが多く紹介されています。

 

↓詳しくはコチラでどうぞ

ふつうのデザイナーのためのタイポグラフィが上手くなる本




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