最近、小学生の子どもらと映画を見るのが楽しい
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元は名作小説だそうです!
映画化の『マチルダ』は、それはもうユーモアたっぷりで楽しめる仕上がりなのです。
頭が良くて心優しい少女・マチルダが、チョ〜〜〜理不尽な大人たちに立ち向かう痛快なストーリー。
魔法というファンタジーの要素と心温まる展開が絶妙に組み合わさっており、大人も子どもも楽しめる作品です。
悪役である校長先生や、だらしのない家族が、とってもいいアクセントに。
家族で観ると、とっても笑えるし、勇気&優しさの大切さを改めて感じられます。
おなじみの『ホーム・アローン』シリーズ第2作。
若き日のトランプ大統領もでてきます。
家族旅行中にはぐれてニューヨークで再び一人ぼっちになった少年ケビンが、泥棒コンビ相手に大活躍。
こちらも大いなるユーモア作品。
(悪役の)命が何個あっても足りないハラハラドキドキの展開に、家族みんなで笑って盛り上がって、コメディ要素を吸収。
前作を観ていなくても楽しめる内容なので、ご安心を。
キーパーソンとなる「鳩のおばさん」との心のふれあいにはジ〜ンときます。
クリスマス時期の家族映画にぴったり。
これらは何のための映画か?
外へお出かけせずに、自宅でゆっくり家族と過ごすための映画。
今週のお題「ゴールデンウィーク振り返り」
これらの作品を観る理由は何か?
私がGWに骨折していたため。
これらの作品が伝える大切なことは何か?
どちらも心が温まり、笑顔になれる名作。
世代を問わず楽しめるので、ご家族でぜひどうぞ!
↓詳しくはコチラでどうぞ