残念ながら、一度は気にしてめくってみたものの結局数ページしか読まなかった本(パスした)というものがあるので、記録しておきます。
私が至らなくて読むことができなかったもの
我が家に来たタイミングで、私が骨折してしまいました。
寝ていることしかできず、PCに向かって学習できなかった……
いい本だけど、自分向けではなかったな、というもの
全裸のおまわりさんが主人公の作品であり、周囲も全裸率が高い。
この世に娯楽は必要だと思うけれど、私が真剣にこれを読むべきなのか迷いが生じてしまい、本を閉じました。
他の橘玲さんの本とテイストが違って、あまり読み進められませんでした。
忙しい時期だったこともあり、パスさせていただくことに。
memo
「自分には合わないかも?」という第一印象だった本も、期待していたのに合わなかった本もあります。
いろいろあって、やっぱり読書は楽しいです。