あらすじ&レビュー
内容紹介(「BOOK」データベースより)
周囲から「とてもいい人じゃない」と言われる夫には不思議なこだわりが…。生き難い毎日を送る女性たちが知っておきたい関係改善の大切なポイント。
内容紹介(出版社より)
本書での発達障害は、外来に訪れる人で圧倒的に多い、自閉スペクトラム症を念頭においています。彼らの中心的課題は「生きづらさ」。子どもの頃には気づかなかったけれど、社会に出てなぜかうまくいかない。そんな自閉スペクトラム症の特性を「コミュニケーションの障害」「同一性保持の傾向」「イマジネーションの障害」の3つととらえ、その現れ方と対処法をできるだけわかりやすく解説。本人だけでなく周囲の人に役立つ一冊です
これは何のための本か?
アスペルガー症候群や発達障害に関する本。
この本を読む理由は何か?
大人の発達障害について、今一度、簡単な書籍で知るために。
この本が伝える大切なことは何か?
特に
は、救いを求めて読むとしたら、内容が絶望的です。
総評
今まで「ご近所にまで迷惑をかけてしまい、本当に申し訳ない」と思い、頑張り続けてきました。
これらの本を読んで、家族が頑張ることでは残念ながら防止できないということがわかりました。
無理。
どうしようもない。
さまざまなケアやサポートをする専門家や、もっと長い年月で困っている人たちでさえも解決できていない問題を、私ごときがどうかしようなんてほうが、おかしかった。
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