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翔んで埼玉 ~琵琶湖より愛をこめて~ :地域愛とユーモアの究極エンタメ

あらすじ&レビュー

翔んで埼玉 〜琵琶湖より愛をこめて〜

内容紹介
<壮大な茶番劇>第II章は天下分け目の東西対決へーー。
そうだ 関西、行こう。

まさかの“続編”。禁断の第2章は東西対決!日本全国が再び埼玉に染まる!
「埼玉県人にはそこらへんの草でも食わせておけ!」「埼玉なんて言ってるだけで口が埼玉になるわ!」
といった数々の埼玉ディスを連発するも埼玉の寛容さに助けられ、まさかの大ヒット!
空前の埼玉ブームを巻き起こした『翔んで埼玉』がこの秋、再び壮大な茶番劇を繰り広げる!
東京都民からひどい迫害を受けていた埼玉県人は、麻実麗率いる埼玉解放戦線の活躍により、通行手形を撤廃し自由と平和を手に入れた。
日本埼玉化計画を推し進める麗は、埼玉県人の心を一つにするため、越谷に海を作ることを計画する。
白浜の美しい砂を求め、未開の地・和歌山へと向かうのだが…関西にも存在する“超・地域格差”に“通行手形制度”!
そして、恐るべき大阪の陰謀はやがて日本全土を巻き込む東西対決へと展開していくのだった!
すべてにおいてスケールもパワーも格段にアップ!
磨きのかかった“ディス”と“郷土愛”で「んなアホな!」とツッコミながら楽しめる、極上のエンターテインメントがここに誕生!

 

これは何のための映画か?

爆笑必至の埼玉ワールド。

 

この作品を観る理由は何か?

前作もおもしろかったので。

 

この作品が伝える大切なことは何か?

トビタ、最高すぎる。

ユニット 交通安全標識 一旦停止歩行者に注意 306-14

総評

前作に続き、今回も埼玉愛(と自虐)が炸裂。

細かいご当地ネタ があちこちに仕込まれていて、大人はゲラゲラ笑えること間違いなし。

私も大爆笑でしたが、夫は私が気づかないところでさらに笑っていて、「埼玉県民にしかわからないポイント」がたっぷりだったみたいです。

交通安全の「トビタ」が思わぬ大活躍でしたよ。

あらゆるバラエティ要素がてんこ盛りで、どれだけ面白いことができるか、スタッフの本気度が伝わってきました。
ほんと、よくできてる。

ただ、子どもには少し難しいかも。
地理的な知識が必要な部分も多くて、細かいネタの背景を理解するのはまだ先かな。

でも、そういう時は大人が横で笑っているだけで、雰囲気は十分伝わります!

 

↓詳しくはコチラでどうぞ

翔んで埼玉 〜琵琶湖より愛をこめて〜




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