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眺めるだけで教養が高まる! 日本の地形見るだけノート/竹村 公太:びっくりなイラスト品質のばらつき

お題「この前読んだ本」

あらすじ&レビュー

眺めるだけで教養が高まる! 日本の地形見るだけノート

内容紹介(出版社より)
イラストでわかりやすくサクッと学べる、累計150万部突破の大人気シリーズ「見るだけノート」。今回のテーマは「日本の地形」。頼朝が鎌倉に幕府を開いた秘密、なぜ家康は関ヶ原合戦後、すぐ江戸に戻った?、信長はなぜ安土を選んだ?、瀬戸内海をナウマンゾウが歩いていた? 名古屋は海抜0m!? など、日本の地形と歴史の関係を豊富なイラストとともにわかりやすく紹介!

Chapter 1 都市と地形の歴史
Chapter 2 地形の日本史
Chapter 3 日本列島の仕組み
Chapter 4 地図帳の楽しみ方
Chapter 5 高低差でわかる日本の地形
Chapter 6 地図で見る街の発展

これは何のための本か?

「見るだけノート」という、図やイラストをふんだんに使って わかりやすく、本の内容を解説してくれるシリーズです。

 

この本を読む理由は何か?

このシリーズが結構面白いので、いろいろ借りてみることにしました。

 

この本が伝える大切なことは何か?

日本の地形見るだけノートは、 章によってイラストレーターさんが違いっていて、イラストの品質のばらつきがすごいんだ!

総評

本の中身についてはちゃんと面白いです。

具体例を少し、こちらの記事で紹介しました。

www.risa-z.net

見るだけノートのシリーズ、他にもどんどん読んでみます!

 

↓詳しくはコチラでどうぞ

眺めるだけで教養が高まる! 日本の地形見るだけノート




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