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下肢静脈瘤の本をいくつか読んで生活した結果:4年後

健康については「本当に気をつけなければなぁ〜」と思いながら、ちょっとずつ努力しています。

ちょっとだけ学びたいときには、図書館の本を3冊くらい借りてくるのがおすすめです。

今週のお題「勉強していること、勉強したいこと」

 

下肢静脈瘤の本をいくつか読んだのは2020年12月

 

 

 

病気を扱う本で気にしたほうがいいこと

私の中で、 病気を扱う本を読むときに気をつけている事があります。

まず、そのジャンルの本を1冊だけ読んで鵜呑みにしないということ。

書最低でも、そのジャンルについて書いている別々の著書の本を3冊は読みます。

そうすると基本的な事は共通するはずなんですよね。

んでもって読み進めていくと、手術をすると儲かる病気だと手術をプッシュしてくる先生がいます。

一方で同じ症状でもこれは手術しなくてもいいですと言う先生もいる。

それから、セルフケアの本はほんと〜〜に大変です!

かなり気合を入れた継続が必要で、私にはちょっとできないですね。

ほんとにその本に書いてあることを少しだけ、自分でできる範囲のことを取り入れる感じです。

 

2024年12月時点で、悪化はしていない

 

気をつけて観察していると「今日はふくらはぎがやばいなぁ」いうのが、目に見えてわかる日があります。

そういう日が少ないように、日頃から足をあげたりして頑張ってますよ。

スクワットも毎日やってるし。
スクワットは、健康的に筋肉を使うのでおすすめです!

本を読んでから4年経って、そんなに悪化していないっていうのは、成功じゃないでしょうか?




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