あらすじ&レビュー
内容紹介(「BOOK」データベースより)
私たちの生活に欠かせないチェーンストアは都市を均質にし、街の歴史を壊すとして批判を受けてきた。だが、チェーンは本当に都市を壊したのだろうか。一九九七年生まれの若き「街歩き」ライターはその疑問を明らかにすべく、三十二期連続増収を続けるディスカウントストア、ドン・キホーテのフィールドワークを行った。そこから見えてきたのは、チェーンストアを中心にした現代日本の都市の姿と未来の可能性だ。ドンキの歴史や経営戦略を社会学や建築の視点から読み解く。
これは何のための本か?
ディスカウントストア「ドン・キホーテ」を社会学の視点で考察する本。
この本を読む理由は何か?
別の本を読んでいて紹介されており、面白そうだったから!
この本が伝える大切なことは何か?
茅ヶ崎のヨーカドー跡地、ドンキになって欲しいなと思いました。
総評
感想はこちらに書きました。
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