あらすじ&レビュー
2020年に読んだ本の感想を描き忘れていました。
内容紹介(出版社より)
スライド設定、フォント、キーメッセージ、グラフ、図解、フローチャート、画像、アニメーション…。
これらをどう組み合わせれば”パワースライド”が生まれるのか?
見て真似るだけで、あなたのスライドが劇的に変わる実例スライド300枚。
はじめてのプレゼン資料デザイン図鑑!
これは何のための本か?
ダサくないパワポの作り方の本。
この本を読む理由は何か?
会社員時代、目前の仕事に追われすぎて、「とにかく内容を落とし込むんだァァァ!」というだけでいっぱいいっぱいだったから。
この本が伝える大切なことは何か?
たしかに良いのですが、ダウンロード特典ですぐに使える別のパワーポイントテンプレート付きの本のほうが便利でした。
総評
ちなみに、私が何冊か比較して購入したモノはこちら。
この本のダウンロード特典、めっちゃめちゃ使ってますよ。
テンプレートは手抜きでも悪でもありません。
使う側は、PPTを飾るのが仕事じゃなくて、プレゼンに「書いてある中身」が本業のことなのですから。
テンプレートを作った人だって、みんなのために提供してくれたのですし!
↓本のあらすじはコチラでどう