こちらのブログ記事で紹介した本3冊です。
やっぱり今の庶民の絞られ具合はキツくって
大成功者と一般層との差が日本よりも厳しいアメリカ様にどんどん近づいています。
ザッツ・悪いところを真似している例。
(富裕層の課税はゆるく、一般市民からの搾取に重点を置いている税制)
話題になったこちらの本にも、そのへんの紹介が詳しくあります。
内容紹介(出版社より)
やさしく、やわらかく、面白く、日本経済に警鐘を鳴らす本。■それは信者8000万人の巨大カルト
「大蔵省(現財務省)の奴隷だった」という自身の実体験をもとに、
宗教を通り越してカルト教団化する財務省の実態をあばき、
その教義を守り続けて転落し続ける日本経済&国民生活に警鐘を鳴らす、森永卓郎による警世の書。~旧大蔵省時代を含めて、財務省が40年間布教を続けて
きた「財政均衡主義」という教義は、国民やマスメディア
や政治家に至るまで深く浸透した。つまり、国民全体が財務省に洗脳されてしまったのだ!(本文より)~
日本好きのアメリカ人によるこちらの本でも、同様の解説でした
タイトルや紹介文が過激あおり系のわりに、中身としてはマトモな話が多かったです。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
「南京大虐殺」「性奴隷」「強制徴用」など反日の主戦場はアメリカ。アメリカは日本に永遠の贖罪意識をもたせることで日本を抑え続けている。世界に伝えたい日米2カ国語併記。真実を語ること、それはヘイトスピーチではありません。元海兵隊員がアメリカの嘘を告発!
内容紹介(「BOOK」データベースより)
黒人暴動など予測が的中、日本のメディアが書かない真実。日米2カ国語併記。目次(「BOOK」データベースより)
1 アメリカで二度目の内戦が始まる/2 ポリティカル・コレクトネスの本当のルーツ/3 無知なアメリカ/4 アメリカの人種問題/5 トランプ大統領に対する反対派と賛成派/6 アメリカの今後と日本の進むべき道/7 アメリカ崩壊後の防衛問題/8 大脱走/9 アメリカの危機的現在