<ストーリー>
盗まれた3つのプルトニウムの回収に成功したIMFのエージェント、イーサン・ハント。
だが、仲間を救出する際にプルトニウムを再び奪われてしまい、同時核爆発を未然に防ぐ新たなミッションが下される。
手掛かりは“ジョン・ラーク”という男の名前と、 彼が接触するホワイト・ウィドウ”と呼ばれる謎めいた女の存在のみ。
世界に刻一刻と迫る<終末の危機>。
チームの仲間や愛する人までもが危険にさらされ、幾つもの<フォールアウト(予期せぬ余波)>がイーサン・ハントに降りかかる・・・!
これは何のための映画か?
いわずとしれたミッションインポッシブルである。
この映画を読む理由は何か?
王道のハリウッド映画で、定番の映画音楽の作品を娘たちと観たくて。
この映画が伝える解決法は何か?
ミッションがインポッシブルです!
小学5年生の娘たちに大ウケしまして、これは観てよかったですよ。
もちろん大人の私も楽しめる、王道アクション映画の仕上がりでした。
総評
ミッションインポッシブルは、いつ観てもいいというところが助かります。
事前の説明不要、いつでも好きなときに観られる、定番シリーズとしておすすめです。
最新作を追っかけてもいいし、追っかけなくてもいい。
トムが体を張っていつも頑張ってくれるので、それだけで見る価値があります。
小学生だとストーリーや演出についてわからない部分が出てくるので、自宅視聴でストップ → 解説しながら観ました。
長さ的にも、途中休憩を入れられる方がいいですね。
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