内容紹介
服は、なりたい自分。毎日、違う服を着なくていい。
一年3セットの服で生きる、人気スタイリストが伝授する、服を味方にして人生を動かす方法心を満たす服がひとつあれば、自信を持って生きられる。
●新しい服よりも必要なのは「全身鏡」。外出先で自分にガッカリしなくなる
●服を「買えない人」も「買いすぎる人」も実は「決められない」ことが原因
●手持ちの靴、バッグ、アクセサリーで「自分のナンバーワン」を決めてみる
●気に入ったものは「持ってるだけ」でもいい
●自分にとっての「意外な服の試着」が未来を変える
●服選びとは「自分を大切にする」こと…
「自分に必要な服」「自分の可能性を広げる服」が見つかる一冊。
What)これは何のための本か?
本当に好きだと思える服を持って、少数精鋭で着ていくという生き方の本。
Why)この本を読む理由は何か?
前著「一年3セットの服で生きる 「制服化」という最高の方法 [ あきや あさみ ]」を読んで、と〜〜っても深い感銘を受けたため!
How)この本が伝える解決法は何か?
これを読んで、現在鋭意実践しているのは「靴を試着しまくること」。
出会いのぴったりシューズを見つけるまで、がんばりますよっ!
総評
あまりにも良すぎて、いろいろ書いています。
- ショック!小綺麗なファッションをすると宗教勧誘してる人っぽい
- 夏着物、3着あれば充分じゃないか!?
- スニーカーを楽という理由で履いてはいけない大反省会
- 育児で失ったもの | 本を読んで靴をたくさん試着したら人生観が変わった
私の目指したい路線が、ここにあるのです。
↓本のあらすじはコチラでどうぞ