以下の内容はhttps://risa-b.hatenablog.com/entry/2024/06/08/060600より取得しました。


ミロ 絵画を超えた絵画 /創元社/ジョアン・プニェット・ミロ

お題「この前読んだ本」

1893年にスペインのバルセロナで生まれたミロは、ピカソとつねに並び称される、スペイン出身の現代絵画の巨匠である。天真爛漫な色彩とフォルムにあふれたその作風は、絵画の世界だけにとどまらず、陶器や巨大オブジェ、バルセロナ空港やユネスコ本部の壁画などに活動の範囲を広げ、「絵画を超えた絵画」と絶賛されている。

What)これは何のための本か?

画家・彫刻家の「ミロ」についての本。

 

Why)この本を読む理由は何か?

ミロの彫刻「人物」が好きで。

人物の彫刻は、 箱根 彫刻の森美術館にあります。

 

How)この本が伝える解決法は何か?

美術館のミロ展に行って、さらにミロに触れたくなりました。

総評

昔からジョアン・ミロの彫刻が好きです。

出張先の法人にミロの絵画が飾ってあったときも、やっぱり嬉しかったです。

ミロの雰囲気が好きなんだと思います。

ミロ展はもちろん良かったですよー!

なぜ「人物」の彫刻がああなのか、長年大好きだったものについて詳しく説明されているのですから、楽しくないはずがありません。

でもやっぱり、本で見るよりも、実物を美術館へ見に行くのがいいですね。

彫刻の森美術館だって、もっと頻繁に行きたいです。

雨シーズンはかっぱを着て、ずーっと外にいたい。

今週のお題「防水グッズ」

ですが、その時間を捻出するにはいろいろ努力が必要です。

 

↓本のあらすじはコチラでどうぞ




以上の内容はhttps://risa-b.hatenablog.com/entry/2024/06/08/060600より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14