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【小学生の学習から大人まで納得のビジュアルブック】歴史と文化を訪ねる 日本の古道・五街道 1 東海道53次

お題「この前読んだ本」

内容紹介(出版社より)
日本橋から三条大橋をつなぐ日本一有名な大街道が東海道。その道筋にある53の宿場町を取り上げます。箱根八里の峠越えや関所、川越の仕組みや忍者屋敷などを紹介しています。巻頭にある「日本の古道・五街道パノラマ地図」や、参勤交代、四国八十八か所をめぐる遍路道、熊野古道などのコラムも必見です。

What)これは何のための本か?

日本の古道・五街道 を紹介するシリーズのうち、東海道五十三次

 

Why)この本を読む理由は何か?

地図を活用したビジュアルブックがおもしろいので、ときどき見ています。

 

How)この本が伝える解決法は何か?

私は東海道=国道1号線が身近にある民のため、ものすごく面白くて興奮してしまいましたし、やっぱり家族も「この本おもしろい!」といって夢中になっていました。

総評

歩くのは無理でも、カブで数日に分けて東海道五十三次を走破したくなりましたよ〜!

その時には、この本を事前に読んで、できれば旅のお供に持っていきたいですね。

カブを買ってから、実はツーリング旅行はしていません。

用事があって遠くまで乗ることはあるのですが……

 

この本は、小学生からおとなまで楽しめるし、「出かけたいね!」っちゅう気持ちになるいい一冊です(^^)

 

↓本のあらすじはコチラでどうぞ




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