内容紹介(出版社より)
日常生活の必需品であり、知性や芸術の源である言語。なぜヒトはことばを持つのか? 子どもはいかにしてことばを覚えるのか? 巨大システムの言語の起源とは? ヒトとAIや動物の違いは? 言語の本質を問うことは、人間とは何かを考えることである。鍵は、オノマトペと、アブダクション(仮説形成)推論という人間特有の学ぶ力だ。認知科学者と言語学者が力を合わせ、言語の誕生と進化の謎を紐解き、ヒトの根源に迫る。
What)これは何のための本か?
なぜヒトはことばを持つのか? という本
Why)この本を読む理由は何か?
話題作のため。
How)この本が伝える解決法は何か?
ごめんなさい、これを手にした当時、仕事が忙しいさなかにインフルエンザ(B)+ 溶連菌になってしまい、読むのを諦めました。
両方いっぺんにって、あるんですね……。orz
総評
腰を据えて読むタイプの本だったので、もう無理だと思って。
活字の本でも、脳をあまり使わないのと、めちゃ使うのとがあります。
この本は、使うタイプです。
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