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他人のために頑張る人が払うツケ!

こんにちは!

 

他人のために頑張る人が払うツケは自分ではなく

自分より弱い人、優しい人など周りに押し付けられる

ことが多いです。

 

他人のために頑張る人は世間では良い人とされていますが

誰かのために犠牲を払えば、必ずそのツケはどこかに

出て来ます。

 

気持ち良く自分の幸福として出来る範囲でなら

素晴らしいことです。

 

日々無理をして自分を粗末にし苦しんでいれば

周りも辛い感情を一緒に感じ我慢します。

 

周りにとって良いことではありません。

 

時間やお金を優先し、贅沢はだめだ、欲してはいけないと

自分の感情を抑え込んで、我慢しないことです。

 

当然調整や我慢は必要な場面はありますが

あまり過度に自分を粗末に扱いすぎないことです。

 

好きなものは好き、嫌いなものは嫌いでいいです。

 

本来感情は湧いてくるもので自分でコントロールしたり

自分の良いように変えることは出来ません。

 

どうしようもない変えられない事実を受け入れる

ことです。

 

人は幸福になる義務があります。

 

不幸な人は周りも不幸にするからです。

 

不幸を表現し美しいものを作るアーティストは別で

ネガティブ自体は悪くはありません。

 

どんな感情を感じていたとしても、自分が今幸せである

ことが一番大事だと知っておくことです。

 

自分が幸せになってよくて、自分が幸せだと周りも

幸せです。

 

自分が幸せでいるだけで周りに与えられる幸せが

あります。

 

今我慢していることや恐れていることは

生きていけなくなるほど自分を脅かすものでは

ないこともあります。

 

失敗は自分が成功しようとしてチャレンジした証拠です。

 

誰に何と言われても自分を許すことが他者に対しての

優しさになります。

 

今の自分の現実は自分の理想ではないとしても

自分は自分なりに頑張って今があります。

 

そんな自分を良く頑張ってきたとただ受け入れることが

自己肯定で自己受容です。

 

自分の意見を堂々と言える人が自己肯定感の高い人です。

 

自分の意見が正しいから主張しているのではなく

間違っているとしても自分はこう思うから人に

伝えていいと許可することが出来ています。

 

自分の心の中に自分の居場所がきちんとあります。

 

自信がない人は自分の心の中の操縦席に

自分以外の誰かや何かが居座っています。

 

自分は隅の方に追いやられています。

 

操縦席には親、兄弟、常識、先生、上司、社会

子ども、お金、時間が置かれている場合が多いです。

 

自分は自分の人生で自分を主人公にして大事にする

義務があります。

 

自分を大事に出来ない人は他人を大事にすることも

出来ません。




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