こんにちは!
そんなに悪い人とは思えないのに味方が少ない人は
相手を立てることが少ないです。
自分を立ててくれる人を嫌う人はほとんどいません。
相手を立てることも味方を増やす方法です。
一度されたことをいつまでも根にもつひとがいます。
無用に敵を増やしかねないので根にもたない人になることが
味方が多い人になる人になる方法です。
一度きりの突発的な迷惑行為であればあまり根にもたない
ことです。
嫌がらせをしたほうが悪いですが相手は覚えていないことが
あります。
生きている限り多くの人と関わります。
一定数自分と気の合わない人もいます。
時には嫌がらせをされたり陰口を叩かれたりします。
迷惑行為が常習化すれば話は別です。
味方をたくさん持ちたければ楽しい人間になることを
心掛けることが一番です。
人を笑わせたり愉快な気持ちにさせたりする人のことを
嫌う人はほとんどいません。
むしろ交流したいと思う人がほとんどです。
たくさん話す間柄でなくても日常的に意思疎通が出来ていれば
味方が増えます。
気難しく扱いが難しい人ともそれなりにコミュニケーションを
取ります。
たくさん厄介な知り合いがいるとしても距離感を保てれば
人間関係のストレスは相当に減ります。
不要な敵を作らなくて済みます。
味方が多い人は距離感を取ることが上手です。
味方が多い人は悪口を言われるような行動も少ないです。
理由もなく相手を非難したりしません。
敵が多い人は相手のことを馬鹿にする言動をしていたり
日常的に人を見下したりしています。
味方が多い人が悪口を言われないのは日常の行動に理由が
あります。
味方が多い人は本人が意識しているかどうかは別として
日常的に人助けをしていることが多いです。
時間の経過と共にどんどん味方が増えます。
自分が完全に忘れている事でも助けられた方は長い間
覚えています。
自分の敵になることが少なくなります。
自分が忘れていてもあの時〇〇さんに助けられた
○○さんのおかげで今の自分があると言われることも
あります。
誰かを助ければ自分も助けられることが多くなります。
自分と気が合わない人は単にその他の人だと考えると
精神的に楽になります。
味方が多い人は人間関係を敵味方で考えていません。
身の回りの人間関係を全て敵か味方で分類すると
敵が増えます。
味方とその他と考えることで一見敵だと思っていた人も
敵ではなくなります。
不要な悪口を控えます。
いつか言っていた悪口が別な人に伝わることもあります。