以下の内容はhttps://rimokongetao.hatenablog.com/entry/2024/04/20/090000より取得しました。


ジュウレン、ダイレン、カクレンごった煮アメリカバージョン 「パワーレンジャー 映画版」 感想

こんにちは!

 

今回は映画「パワーレンジャー 映画版」の感想です。

 

  • 特撮(映像)

 

パワーレンジャーは日本のスーパー戦隊シリーズの映像を一部流用し、新撮ドラマパートを加えて制作されるアメリカの特撮テレビドラマ。

今回の映画版は大ヒットを記録したシリーズ第一作の劇場作品ですね。

 

まず日本のスーパー戦隊を知っている状態で見るとびっくりするのが、基本メンバーはジュウレンジャーなのに、追加メンバーはダイレンジャーの追加戦士キバレンジャーである、ということ。

(パッケージを見ていただければおわかりいただけると思います)

 

  • 望月祐多

 

  • ノーブランド品

 

さらに繰り広げられる内容は忍者修行ということでカクレンジャー

頭こんがらがるわ!笑

 

さらにさらに、登場するロボもカクレンジャーをベースにしてるんですが、頭がなんか変。

などとスーパー戦隊を知っていると不思議な部分はありますが、基本的には清く正しい真っ当な子供向け映画だと思いますね、面白い!

 

 

前述したクライマックスのロボ戦は敵もロボもすべてCGなんですが、そのCGの質感が過剰なメタル感があってすごくカッコいい!

 

そんな感じで異国情緒を感じる部分もありますが、楽しい映画でした。

 

 

おしまい!




以上の内容はhttps://rimokongetao.hatenablog.com/entry/2024/04/20/090000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14