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アニメ「境界戦機」 一期 全話見終わっての感想!

こんにちは!

 

今回はアニメ「境界戦機」の感想です。

 

 

西暦2061年、日本は支配された。
4つの世界主要経済圏によって分割統治されるに至り、
日本人は隷属国の人間として虐げられる日々を送っていた。
日本は各経済圏が投入した人型特殊機動兵器AMAIM(アメイン)が
闊歩する世界の最前線となった。


機械好きの少年、椎葉アモウは、ある日、
自律思考型AI「ガイ」と出会う。
これをきっかけに、アモウは日本を取り戻すための戦いに
身を投じることになる。
自ら組み上げたAMAIM「ケンブ」に乗って。

 

 2021/11/7閲覧

 

rimokongetao.hatenablog.com

 

新スタジオ・SUNRISE BEYONDの第一作。

プラモデルも放送開始に合わせてバンバン展開してますし、かなり気合が入っている作品ですよね。

久々にロボットアニメがブームになれるか!

しかも時代に逆らって(?)、ロボットをCGでなく手書きで書く、という時代錯誤っぷりが素敵です(笑)

 

で、実際に見て見た感想ですが、まだまだ序盤なのでなんとも言えませんが、ちょっと子供向け感が強いかなあ、と。

これ深夜放送ですよね?(笑)

ノリは完全に夕方にやってるロボットアニメですよ。

特にAIの相棒のノリが完全に子供向けでしょう。

 

いや、これからどんどんえぐくなってくるのかもしれませんがね(笑)

 

また、日本が四つの経済圏に支配されている、という設定はよく言われていますがコードギアスっぽい。

そして興行的なメカデザインは「鉄血のオルフェンズ」っぽい。

(実際歴代ガンダムのデザインに関わった人がデザインしている模様。ここも力入っていますよねえ)

 

と、○○っぽいという話ばかりしてしまいましたが、このアニメが最後まで「〇〇と〇〇を合わせたようなぼんやりした作品だったよね」となるか、「最初は〇〇っぽいとかすごい言われてたけど、結局はオリジナルなロボットアニメだったね!」となるか。

不安もありますが、楽しみもありますよね。

 

 

 




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