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吹き替え声優が素晴らしすぎる! 映画「ゾンビスクール」 感想

こんにちは!

 

今回は映画「ゾンビスクール」の感想です。

 

 監督: ジョナサン・ミロ, カリー・マーニオン

 

あらすじはこんな感じ↓

小説家を目指しNYに出たが、パッとしないクリントは早々に夢を諦め、母校の小学校で臨時職員として勤め始める。出勤初日から、生意気な子供たちには舐められ、個性的すぎる教師たちとはイマイチそりが合わない。しかし、小学校教師になっていたかつての同級生、ルーシーと再会し思い出話と共に淡い恋心を募らせる。
給食の時間。子供たちは大好きなチキンナゲットを頬張り、賑やかな時間が過ぎていく。
そして、午後の時間が始まる。ツインテールの少女、シェリーにいつものようにちょっかいを出すいじめっ子、ペイトリオットだが、シェリーの様子がおかしい。ペイトリオットが髪を引っ張ると、毛束が皮膚ごと剥がれ落ち、そのまま倒れこむや否やシェリーはペイトリオットの顔に噛みつく。
何が起きたか分からないまま、学校中はパニック! 次々とゾンビ化していく子供たち相手に、楽器やスポーツ用品で武装した教師たちが立ち向かう。キッズゾンビVSイカれた教師の戦いの火蓋が切って落とされた!

【キャスト】
イライジャ・ウッド(浪川大輔)
レイン・ウィルソン(若本規夫)
アリソン・ピル(七緒はるひ)
ジャック・マクブレイヤー(あべそういち)
リー・ワネル(坂田明寛)

 

 2019/11/14閲覧

 

 

まずキャストをご覧ください。

よーくご覧ください。

特に声優の欄をご覧ください。

 

イライジャ・ウッド(浪川大輔)
レイン・ウィルソン(若本規夫)

もうね、この二人のコンビの時点で勝ちですよ(笑)

 

 

 

若本規夫の第一声にはめっちゃ笑いましたね、相変わらずのクセの強さで(笑)

吹き替えの声優さんたちがみなさん非常に上手なので、映画のクオリティが15%増しくらいになってる気がしますね。

 

 

 

さて、肝心の内容はというと、とにかく子供をぶち殺しまくる内容が好き嫌い別れるでしょうね。

彼らがゾンビになってるから仕方がないとはいえ、車でひき殺す、バットでぶん殴る、階上から突き落とすなどの残虐行為を、日ごろのうっ憤を晴らすかのように教師たちがやるという、かなりブラックな内容。

 

 

 同時にゾンビ化した子供たちも、引き出した腸で縄跳びをする、ねじりとった頭部でキャッチボールなど、こちらもかなりブラック。

 

ゾンビものというよりは、ブラックユーモアものという感じでしょうかね。

 

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