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「ギリギリ両津先生」が斬新すぎた! こち亀 199巻 

こんにちは!

 

今回は「こち亀 199巻」の感想です。

 

 次巻で最終巻ということもあり、17編収録でぶっといコミックスとなった199巻。

その中でも「ギリギリ両津先生」というお話が斬新すぎたのでご紹介します!

 

これはなんと総集編なんです!(笑)

こち亀という漫画作品内でなぜか「こち亀」のコミックスが売られており、両津勘吉がそのコミックス片手に自分の失敗を若手警官に教える、という「しくじり先生」みたいな内容(笑)

 

ここでは「コミックス一巻のタイトルのせいで・・・」とか「編集者が・・・」とか「新聞のせいで警察と揉めて 警視庁を爆破した」というような、秋元先生のぶっちゃけ話が明かされます。

 

過去の漫画の場面も使用してますし、総集編のような、オーディオコメンタリーのような?(笑)

 

 

 

さらに麗子による「どの巻もみんな同じ・・・」という衝撃の暴露も飛び出しました(笑)

 

秋元先生、もう終わりが近いからってファンキーなことするねえ(笑)

 

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