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映画「レイチェルの結婚」 感想

こんにちは!

 

今回は映画「レイチェルの結婚」の感想です。

 

  • 出版社/メーカー: Happinet(SB)(D)
  • 発売日: 2016/07/02
  • メディア: DVD
 

 監督・製作:ジョナサン・デミ

 

あらすじはこんな感じ↓

 ドラッグ中毒更生施設の入退院を10年間も繰り返しているキムが、姉レイチェルの結婚式に出席するため実家に戻って来る。しかし、キムのささいな言動が、家族内の複雑な問題を浮き彫りにしてしまう。
結婚という人生最良の日に、心の痛みをぶつけ合い、緊張感に張り裂けそうになる一家。そんな一人一人をつないでいたのは、見えない家族の絆だった。

 

 2019/12/7閲覧

 

 

 

 

結婚式を機に家族の隠していた本音が明らかになる、こういうストーリー大好物です(笑)

なぜなら、家族とか身内が(暴力を伴わず)揉めまくる話、すごく好きだからです。

家族が言い合いしてるのが見るの、けっこう好きなんですよねえ(笑)

 

いや自分の家族だったらいやですけどね。

 

  • 作者:山口 慎太郎
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2019/07/17
  • メディア: 新書
 

 

でも他人の、しかもフィクションなら大好物。

人の不幸は蜜の味って言いますよね?

それです!(笑)

 

 

 

この系統の映画で言うと「愛さえあれば」というすごく良い映画があるのですが、こちらもなかなか良かった。

アンハサウェイ、かなり体当たりで演技してます。

 

身内が揉めるのがすきな方、是非(笑)

 

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