こんにちは!
今回は 仮面ライダーセイバー 第36章「開かれる、全知全能の力。」
の感想です。
あらすじはこんな感じ↓
世界各地に現れた巨大な本。ユーリ(市川知宏)によると、本が開くときに世界が崩壊するという。そして、その崩壊を防ぐために賢人(青木瞭)は自らを犠牲にしようとしているらしい。
賢人だけを犠牲にするわけにはいかない。飛羽真(内藤秀一郎)は、倫太郎(山口貴也)とともに賢人のもとへと向かう。そんな二人の前に突如、蓮(富樫慧士)が現れた。
「飛羽真!俺と勝負しろ!」
蓮の思いとは? そして飛羽真は…!?https://www.tv-asahi.co.jp/saber/story/?32 2021/5/30 閲覧
なんだか話が進んだんだが進んでないんだかよくわからないお話でしたね。
まあ次回以降の仲間が集結していく展開の伏線と思えばまあ・・・。
剣斬も、神代兄妹も、バハトも仲間になりそうですしね。
特にバハトは仲間ルート(というか共闘ルート)がほぼ確かなあ、と。
メイちゃんとのやりとりはギャグっぽかったですしね。
それにしてもなかなか複雑な背景を持ったキャラクターであるバハトを「極度の人嫌い」で片づけてしまうメイちゃんの能天気さよ・・・・。
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