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今見ても新しい! 「魔弾戦記リュウケンドー」 感想

こんにちは!

 

今回は特撮ドラマ「魔弾戦記リュウケンドー」の感想です。

 

  • 発売日: 2006/04/27
  • メディア: DVD
 

 

あらすじはこんな感じ↓

 魔物が出没する町「あけぼの町」の警察署「あけぼの署」に組織された「SHOT(対魔戦特別機動部隊)」に所属するリュウケンドーの活躍を描く。

 

 2020/7/25閲覧

 

 

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仮面ライダー」「ウルトラマン」「スーパー戦隊」、3本の特撮3本柱のスポンサーであるおもちゃ会社・BANDAI。

本作はそのBANDAIのライバルであるおもちゃ会社タカラトミーが仕掛けた特撮テレビドラマです。

 

これがなかなか面白かった!!

上述したような長い歴史と伝統がある作品とは違う、新しさというか斬新さが見ていてとても新鮮でした。

 

 

 

特に敵が必ずしもスーツ(着ぐるみ)ではない、というところが良かったですね。

敵がスーツじゃないものでもOKということにより、戦闘シーンの作り方、そして話の幅がグッと広がる。

 

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例えば仮面ライダーの劇場版で出てくるような(デビルメイクライに出てきそうな)巨大な敵が通常話での敵キャラだったり、逆に昆虫っぽい、スーツでは表現不可能なルックスのモンスターが敵だったり。

 

そういう定番特撮にはない見た目の新しさ、そしてヒーローとしてのストレートなカッコよさ、この二つが合わさったなかなかチャレンジングな一作だったと思います!!

 

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