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特撮映画史上、最もスピーディーなバトル! 映画「フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)」 感想

こんにちは!

 

今回は映画「フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)」の感想です。

 

 

  • 発売日: 2017/11/03
  • メディア: Blu-ray
 

 

あらすじはこんな感じ↓

 広島に突如出現した、ふしぎな少年。成長するに従い、巨大になっていく"彼"の謎!
研究施設を抜け出した"彼"の前に、地底から出現した凶暴な怪獣が立ちふさがった! !

太平洋戦争末期、潜水艦がドイツから運んできた不死身の心臓。広島で発見され、成長とともに巨大化していく少年は、その心臓が成長したものなのか?
しかし、少年は自ら手を切断して、研究施設を脱走してしまう。食料を求めて、北上する少年。同じ頃、秋田油田の地底から肉食の巨大怪獣が出現した。
不死身の怪人と凶暴な怪獣、その果てしない死闘の勝者は誰か!

 

 2020/5/11閲覧

 

 

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タイトルにした通り、自分が見た特撮怪獣映画史上、最もスピーディーで荒々しいバトルを展開してくれたのが、フランケンシュタインVSバラゴン。

なんてったてフランケンシュタインと言ってはいますが、まあほとんど人間なわけですよ(笑)

ですから、中のアクターの方もほとんどなんの制約も縦横無尽に動けるわけで。

 

その結果、怪獣とスポーツマンが戦っているような、もはやプロレスじゃねえか?というような(笑)、そんな素晴らしいファイトを見せてくれます。

今までの怪獣映画がウルトラマン的なスピード感だとするならば、こちらは仮面ライダー的なスピード感というか。

 

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そこが見ていてすごく気持ちよかったですね!!

 

ただ、そのフランケンシュタインVSバラゴンのファイトが終わった後、ラストで謎に大ダコが出てきてあっさり負けたんですが、あれはいったい何だったんでしょうか?(笑)

 

 

 

なんか「フランケンシュタインVSバラゴンだけじゃボリューム不足だから、とりあえず入れときましたんで!」みたい、「付け足しました感」がすごかったんですが(笑)

 

そこだけが謎でしたね(笑)

 

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