以下の内容はhttps://rimokongetao.hatenablog.com/entry/2021/04/05/130000より取得しました。


日本刀×JK×吸血鬼 BLOOD THE LAST VAMPIRE 感想

こんにちは!

 

今回は「BLOOD THE LAST VAMPIRE」の感想です。

 

  • 発売日: 2009/05/27
  • メディア: Blu-ray
 

 

あらすじはこんな感じ↓

 押井守が企画協力で参加したアクションホラーアニメ。ベトナム戦争中の66年、横田基地内で起こる事件の陰に吸血鬼の存在を感じた“組織”は、基地内にひとりの少女・小夜を送り込む。

 

 

 

 

rimokongetao.hatenablog.com

 

TVアニメ「BLOOD+」の原型になったアニメ作品ですね。

一部登場人物が共通していたり、同じような世界観だったりします。

全体的なトーンや質感、画面、すべてが暗く、非常にざらついたというか、ダークなイメージ。

 

 

 

押井守が参加しているだけあって映画「イノセンス」のような雰囲気も感じますね。


 また、この映画をクエンティン・タランティーノ監督が絶賛したとのことですが、確かに彼やロバート・ロドリゲスなんかが好きそうな、「萌え」とは一切無縁の「硬派なアニメ」というか、「ショートフィルム」感がありますよね。

 

中々グロテスクですが、作り込まれた質の高いアニメ―ションですので、「萌え」系には興味がない方にもおすすめです!!

 

関連記事はこちら↓

 

rimokongetao.hatenablog.com

rimokongetao.hatenablog.com

rimokongetao.hatenablog.com

 




以上の内容はhttps://rimokongetao.hatenablog.com/entry/2021/04/05/130000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14