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映画「デアデビル」&「エレクトラ」 感想

こんにちは!

 

今回は映画「デアデビル」「エレクトラ」の感想です。

 

 

 

デアデビル

あらすじはこんな感じ↓

 盲目の弁護士、マット・マードックは二つの顔を持つ。昼は弁護士として弱者を助け、夜は正義の復讐者として、法の目が届かない巨悪を裁く。彼は少年時代の事故により、視力を失うが、超人的な感覚"レーダーセンス"が覚醒する。並外れた運動能力と格闘技を体得したマードックは、恐れを知らぬ男デアデビルと名乗り、ニューヨークの闇に潜む悪と対決する──!
ディレクターズ・カット版は監督自身が劇場公開時にカットされた重要なエピソードを本筋に復活させ、ドラマ構成も大幅に変更した全く新しいデアデビルの物語。キングピン絡みの殺人事件をマットがデアデビルとしてではなく弁護士として追うエピソードに加え、デアデビル、悪役キングピンやブルズアイの過激なバイオレンス・シーンも追加。ドラマ性も凶暴性もよりパワーアップしたストーリー展開となっている。

 

 2020/1/11閲覧

 

 

rimokongetao.hatenablog.com

 

盲目のヒーロー、デアデビル

盲目の人が世界をどう見ているのかはわかりませんが、なかなかこうビジュアル的には面白いものを見せてもらいました!

目が見えないなりに戦うというのがすごく面白いし、ほかのヒーローにはない特徴ですよね。

マーベルのキャラクターではありますが、まだMCUが成立する前だったので、シェアバースではありません。

 

 

 

・「エレクトラ

 

 

デアデビル」からスピンアウトした作品。

これがなかなか面白かった!

アクションものとしての面白さ、スパイもの(?)としての面白さ、そして何よりインチキアジア映画としての面白さが抜群でございます!(笑)

この「エレクトラ」だけ見ても全然OKなので、気になった方はこれだけでも是非見てみてください!!!

 

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